✅ 9月中にやること(これだけ見ればOK)
| # |
中身 |
状態 |
次に動く人 |
| 1 | 1234 お教室先生 | 投稿済み(9/6) | ― |
| 2 | まゆさんインタビュー | 投稿済み(9/8) | ― |
| 3 | プロモ① | 投稿済み(9/16) | ― |
| 4 | プロモ② | 修正ずみ・投稿待ち | すみよさん |
| 5 | 新人ベテラン 1本目(電話の前後の気持ち) | 素材あり・編集する | なな |
| 6 | 新人ベテラン 2本目(具体的な電話対応) | 素材あり・編集する | なな |
| 7 | かよさんタイプ(受講生の変化を素で話す) | 撮影 | すみよさん |
| 8 | 放送席(野球解説)or 九条もと子さん型 どちらでもOK・10月に回してもOK | まだ決まっていない | すみよさん |
すみよさんにお願いしたいのは2つだけです
① プロモ②を投稿
② 撮れたらDriveに入れる(7本目のかよさんタイプ/8本目は撮りたい方でOK)
置き場=【すみよの素材集】/トークリール元素材/9月分/
① 新人先生 / ベテラン先生(撮影ありがとうございました)
緑の服=新人先生/ピンクの服=ベテラン先生で、児童館・支援センターへの営業電話を対比する形。
- 新人先生=「断られたら嫌だな」という自分目線。活動の中身が言えていないので、取り次いだ人の心が動かず「折り返しあるかな…」で終わる
- ベテラン先生=「支援センターさんやそのお客さんにもメリットがあるからお伝えしたい」という相手目線。対象と数字を具体的に言えるので、取り次いだ人の心が動いて「担当につなぎますね」=来週伺えます、と先のアクションまで決まる
- ポイントのまとめはすみよさんが台本シートに書いてくださったもの(326〜338行)をそのままテロップにします
編集の形=2画面。最初と最後だけ2画面にして、途中は切り替えて大きく出します(小さいとテロップが読めないため)。
2本に分けます 1本目=電話をかける前の気持ち/かけ終わったあとの気持ち 2本目=具体的にどんな電話対応をしていたか
CTA=9/28・29のセミナー(オフライン×オンラインを掛け合わせてスルッと満席/登録してね)
※小物の電話、すごく良かったです。「あの電話は何ですか」というツッコミが入るだけで十分おいしいです。
② 8本目は「放送席」か「九条もと子さん型」か、どちらでもOK
どちらを撮っても作れます。撮りたい方・撮れる方でOKです。撮らなかった方はそのまま10月に回せます。
選択肢A|ヒーローインタビュー/放送席(野球の実況・解説) ※台本は「3本目(野球解説バージョン)」で決まっています
- 白い壁の前で撮る(あとで野球っぽい壁紙を重ねるので、カーテンではなく白い壁)
- 遠めからスマホで撮る(あとで寄る余白が要ります。近すぎるとこれ以上寄れず演出ができません)
- 解説席のイメージで座って、前か斜め前から。天から俯瞰して、お教室の先生が動いているのを見ながら解説している感じ
- 実況(司会)の声を先に自分で録音して、それを流しながら「うんうん」と受け答えしてください。セリフごとに5秒くらい間を空けると、あとで切って繋げます
- 素材は2つください=①先に録った声だけの音源 ②実際に撮った映像
- 相方はパペット(口が動くもの)を隣に座らせて実況役に。テロップの色を分けて、どちらが喋っているか分かるようにします
- あとから「ヒーローインタビュー編」に続けられます=野球シリーズとしてつながります
選択肢B|九条もと子さん型(「何よ、あなた」) ※台本シートの10月タブに、すでにセリフを書いてくださっています
- ズバッと言うけれど、最後はちゃんと面倒をみるオチにする
- 例=「イベントは満席になったんですけど、そこから次につながらなくて」→「あら、イベント満席すごいじゃない。でも次に繋がらないの、悲しいわよね。あなた、イベントの時ちゃんとゴール決めてた?」→「ただ楽しくイベントして終わっちゃったんでしょ? 主催者側がそれじゃー、お客さんは動かないわよー」
- → 公式LINE登録をゴールにするなら、QRコードを置いてその場で登録してもらってスタンプまで。体験レッスンに来てほしいなら、チラシを配る/いつ教室をやっているか自己紹介で言う
- 撮り方はふつうの1人しゃべりでOK。小物があるとさらに良いです
③ かよさんタイプ(受講生さんの変化を、素で話す)
- 送っていただいた かよさんの動画が自然で、感極まっている感じがすごく良かったです
- ひとりで喋る形。「みんな最初はドキドキ・緊張して『できるかな』と不安だったのに、今はすごく仲良くなって、自信を持ってやってる」「こんな感想もらって嬉しい」
- 売り込みの言葉をひとつも使わず、最後まで報告と感謝で通すのがこの型の良さです
- 流れ=受講生さんの成果 →「私、本当に嬉しい」→ プロモ(これやるから本当に来てほしいな)
🍂 10月からの方向性(たたき台)
軸を2本にします。「すみよさん=これ」と分かってもらうために、同じシリーズを続けます。認知が取れるまで30本くらいは続ける前提です(伸びる回・伸びない回は必ず出るので、そこは耐えます)。軸が決まると撮影もネタ出しも楽になります。
- 軸① 新人先生 / ベテラン先生 対比で「こうすればいいんだ」が分かる型 → 月2〜3本
- 軸② 九条もと子さん型 「何よ、あなた」でズバッと。キャラで覚えてもらう → 月1〜2本
- + 野球シリーズ(解説編 → ヒーローインタビュー編)を単発で挟む
🔁 ネタの回し方(これを毎月まわします)
- 受講生さんからタイムリーに来た質問をメモして、なな に渡す(「この質問いいな」と思ったもの)。受講生さんの悩み=ターゲットの方にも刺さる内容なので、いちばん良いネタ元になります
- それをライブで話す
- なな がライブを文字起こしして、すみよさんの言葉を材料に台本にする
- MTGまでにテーマを決めておく → MTGで台本を揉んで確定
- 撮影 → Driveに入れる → なな が編集 → 納品(確認中はLINEで動画/最終OKが出たものだけDriveの納品フォルダへ)