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🎤 すみよさん ライブ記録(要約つき)

ライブを文字起こし→投稿ネタ用に要約。タイトルをタップで中身が開く。ビフォー→やったこと→アフターの形。

012026-07-04(土)14:25〜自信がないを卒業する3つの考え方約20分▾
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ビフォー

みんな「自信がついたら教室を始めます/発信します」と言って動けない。資格を取っても「まだこの学びじゃ自信ない」ともう1個資格を取る=学びに逃げてる。そうやってると永遠に始められない。

すみよ先生の主張:自信は「ついてから」やるものじゃない。先生自身も「いまだに自信なんてない」し、1年半前入会の人気生徒(今はインスタで知らない人から申込・3ヶ月先まで満席)ですら「まだ自信がない」と言う。=自信がないのは克服できない前提で、その中でどう動くか。

やったこと(3つ)
  • ①「自信がないのは当たり前」と受け入れる。「自信がついたら」の考え方を捨てる。自信がつくまで学び続けるのをやめる(学びは逃げ道にしない)。
  • ②とにかくやる。自信は“やりながら”つく。「もう少し学んでから」だといつまでもできない。失敗は失敗じゃなく“データ”、料理のレシピと同じで失敗→改善で納得のいくものに。ただし闇雲より正しい知識・先を行く人に学ぶ方が早い。
  • ③自信がない=実は「知らない」だけ。正しいやり方を具体的に知ると「それでいいんだ」と自信になる(体験レッスンで「こう引き付けて、こう話して」と具体的に教えると「できそう」と言う)。

+ 環境と仲間の力:一人だと勇気が出ない。先生も禁酒2週間を仲間とオープンチャットを作って達成。「イージーな挑戦はイージーな結果、ハードな挑戦はハードな結果」。

アフター

自信がなくても動ける→やりながら自信がつく→集客できて人気教室になっていく。

022026-07-06(月)13:02〜集客できないときにやりがちなNG行動3つ約27分▾
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ビフォー

資格を取れば教室も集客もできると思ってたのに、蓋を開けたらお客さんがいない。ベテラン先生も口コミ・看板で来てたのが今は集まらず、生徒の高年齢化で教室が空になる。焦って次の3つをやりがち。

やったこと(NG→正しいやり方)
  • NG①「誰でもいいから来て」→ 誰でもいいは誰も来ない。ターゲットを一人称まで絞る(「0歳5ヶ月のママ」まで)。絞ると、0歳3ヶ月ママや1歳ママも「分かってくれそう」と共感して申込。幅を広げるのは集客できてから。
  • NG②メニュー・曜日・対象を増やす→ 力と生徒が分散、「何屋か分からない」。体験で教えすぎるのもNG(気づきを与える場)。美容室=白髪ぼかし専門に絞ると刺さる。
  • NG③募集ばかりかける→「ふーん」で終わる。ターゲットに向けた「こう変われる(ビフォーアフター)」の発信に。

+ 実績が無ければモニター(0円可)で声・写真・BAを作る(自分・子供・友達でもOK)。自分のレッスンへの自信も大事。「なぜこの仕事をしてるか(思い)」+実績=説得力。

アフター

ターゲットを絞ってビフォーアフターを発信すると、周辺層からも申込が来て回り出す。

032026-05-20(水)9:36〜リピート率90%超えの5つの秘密約29分▾
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ビフォー

体験に来ても「楽しかったです」で終わって入会・継続につながらない。先生も昔は入会率20%、おせんべい配って一生懸命レッスンするばかりだった。

やったこと(5つ)
  • ①教えすぎない:体験は継続の「お味見」。試食で満腹にさせない(野菜ジュースの例)。届けたいのは継続で得られる変化。
  • ②未来を見せる:通ったらどうなれるかを言語化して伝える。ママは「自分がどうなれるか」が分からないと通わない。
  • ③次を誘導:その場(熱量が一番高い)で次回予約を取る。帰ると忙しくて冷める。
  • ④悩みを聞く:なぜ来たかを聞く。特徴ばかり話すと「寄り添ってくれない」。悩みを聞くと「分かってくれる先生」に。
  • ⑤体験前から入会したいを育てる:意欲80%の人に体験する方が入会率が高い。発信・事前やりとり・自己紹介で育てる。無料体験はあまり勧めない。
アフター

この5つの積み重ねでリピート率90%超えの選ばれる教室に。

042026-06-04(木)9:18〜入会率アップは○○○○がポイント!(=自己紹介)約25分▾
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ビフォー

同じレッスンなのに入会率が上がらない。ママは家事育児を必死にこなして疲れ・緊張のまま来てるのに、いきなり「はい始めます」でレッスンに入ってしまう。

やったこと

前提=体験に来る人はA層(入会前提)/B層(よかったら)/C層(気軽ポチ)。C層が多いと入会率が悪い、日々の発信(教育)で層が決まる。

本題=体験冒頭の自己紹介でB層をA層に引き上げる。心を掴む自己紹介(思い・実績・お客様の声・なぜこの仕事か)→ママが前のめりに。「今日の目的・こうなれる」を共有してから始める。

※資格取得スキルと運営(集客・リピート)スキルは別物。模擬レッスンだけじゃダメ。

アフター

ママが前のめりで参加→同じレッスンでも入会率が上がる。

052026-05-21(木)9:21〜体験会当日、レッスンより大切なこと約18分▾
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ビフォー

「体験レッスンを完璧にやらなきゃ」とレッスンのことばかり。でも「楽しかったですね」で終わって入会につながらない。

やったこと=「先生の気づき=その子のできたこと」を具体的に褒める
  • 「気持ちよさそうでしたね」でなく「背中のマッサージの時うっとりしてましたね」と具体的に。→「先生そこまで見てくれてる/うちの子できた」で満足・会話も膨らむ。
  • 人見知りの子も、反応する場面(ママと二人・工作は積極的等)を拾って伝える。
  • 体験1回でも「できた」実感を渡す+「継続したらもっと」と未来を見せる(教えすぎない塩梅と両立)。
アフター

「先生が見てくれてる・うちの子できた」の満足で、大半がリピーターに。

062026-04-27(月)10:15〜発信しても反応なし→申込が入るようになった理由(受講生)約40分▾
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受講生2人との対談(きょうこ=福岡・新規開校準備/さやか=神奈川・ピアノ+リトミック)。

きょうこ|タイミングは待っても来ない

引っ越し+受験+2歳児で最悪のタイミングに見えたが、「募集しても集まらない未来がよく見えた」=忙しいのはいつでも一緒、いつ始めるかで受講。今は「何をやればいいか分かってる」から不安が解消、5月体験会に続々申込。

さやか|1〜2件→クラス激増

チラシ手配り・HPでも申込1〜2件・目標も低かった。やったこと=発表会を「やる」と宣言して準備/年内アンケートで来年度意向を聞く/発表会で他学年を見せて未来を見せる/インスタのテンプレで世界観を整える。→みんな継続・持ち上がり、クラス激増(14人)。

共通

チーム会議・全国の同期=仲間の力(傷のなめ合いでなくアドバイス)。「ライバルじゃなく仲間」。「変わるのは怖い、でも一歩踏み込んだら“やってよかった”」。

072026-04-24(金)9:58〜体験は来るのに入会されなかった理由(受講生)約44分▾
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受講生2人との対談(あいか=長野・元保育士/みほ=千葉・リトミック+ピアノ)。

あいか|そもそも継続の仕組みがなかった

「継続できてる」と思ってたが実は単発運用だった(月謝制・入会導線なし)。→4月から継続レッスンに切替、単発の人に優先的に継続を聞く。→単発時10名来たり来なかったり→今は16名継続、毎月募集の不安が消えた。

みほ|詰め込みすぎ+未来を見せてなかった

体験に詰め込みすぎ「楽しかった」で終わってた。→詰め込みを減らす/「継続しないとこうなっていかない」を伝える/その場で次回予約を取る/リトミック後に出張ピアノ(LTV)。→ベビー5名・2〜3歳3組入会+出張ピアノまで構築。

共通

知って実践する/詰め込みすぎない/未来を見せる/その場で次の予約を取る。仲間・環境・インスタのテンプレ・AI/LINEも学べた。

082026-07-31(金)13:24〜お客様が購入する時の心理(メリット vs ベネフィット)約24分▾
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ゲリラライブ。テーマは「お客様が“購入する時”の心理」。人はレシピ(手段)でなく“なれる自分(未来)”を買う、という話。

核|すみよ先生の実話

アレルギー対応お菓子の6回コースに申込。レシピが欲しかったんじゃなく「子供に手作りお菓子を作ってあげられるママになりたい」という感情で申込。実際、洗濯機を回してる待ち時間にマフィンがサクッと焼ける自分になれた。

メリット vs ベネフィット

メリット=「このレシピが学べる/技術が手に入る」=商品説明。ベネフィット=「一人で作れなかった私が待ち時間でサクッと作れる私になった/子供に“美味しい”と言われるママになった」=なれる未来。ベネフィットが伝わると金額は気にならなくなる。

今の悩み→理想の未来→そこへのステップ

レッスンは未来へ行く“手段”。ハワイに行きたい(未来)があって初めて「どの飛行機で?(手段)」になる。飛行機の性能ばかり語っても動かない。今すぐ客(1%)以外には「悩み→未来→ステップが私の講座」を言語化して見せる。

未来を語れない人は申込が入らない

①自分が経験して資格を取った人=ビフォーアフターがあり未来を語れる。②働き方から入って生徒ゼロの人=未来を出せない。実体験もモニターもなく「未来を見せられない」まま発信しても申込は入らない→早くモニター/実績を作るのが先。

112026-08-27(木)21:00〜ビジネスの全体像約45分30日連続ライブ 初日▾
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2026-08-27(木)21:00〜 約45分 / 今日から30日間 毎晩21時にライブという新企画の初日。アーカイブは24時間限定。

すみよさんが見せていた手書きの図
ビジネスの全体像(基本形)
20:33頃/逆三角形。上=オンライン/オフライン、下へ公式LINE→フロント→本命商品・入会
ビジネスの全体像(認知・興味を書き足した最終形)
38:49頃/左側に「認知」「興味」を書き足した最終形
①認知(知ってもらう)→ ②興味・関心(私に必要かもと思ってもらう)→ ③公式LINE(クローズドメディア=申し込みの受け皿)→ ④フロント(体験=お味見)→ ⑤本命商品(入会・継続)→ リピート
ビフォー

すみよさん自身が教室を開講したとき、やみくもに・がむしゃらにやったけれど申し込みが来ない・入会してもらえない。協会で教わったことをやってもできなくて「どうしよう」となっていた。「レッスンするのに人が集まらない、どうすればいいんだろうって悩んでると、なかなか本来のレッスンを届けるっていうところに行かない」

やったこと(今日話した中身)
  • ①認知=知ってもらわないと始まらない。「知られてないものは買うことができない」。方法はオンライン(インスタ・アメブロ・スレッズ・HP・Google検索・習い事サイト)とオフライン(チラシ・ポスティング・看板・口コミ・紹介・支援センターでレッスン・マルシェ)の2種類。
  • 🔴②地域の教室が、オンラインだけ頑張るのは間違い。「東京でレッスンしてるのに、北海道とか沖縄の人に知ってもらってもレッスン行けません」。早く満席にしていく先生はオフラインも使ってる。
  • ⭐③オフラインで知った人は、必ずネットを見に来る。「チラシだけ見て申し込みするかって言ったら…その後にネットとか見ません?」=オフラインで知る→オンラインで確かめるの2段階。片方だけでは動線が流れない。
  • ④スレッズの注意。「生徒さんのブラックなところを出すと、新規のお客さんが見てるので、もったいない」
  • ⑤AIで作ったチラシは読まれない。「AIが作ったねってなった瞬間、もうさーって引いて、読もうっていう気にならない」。→ AIらしさを引き算して、自分の写真・自分の思いを入れる。「私はぶきっちょでも、自分が作ったチラシの方が今読まれる」
  • ⑥チラシは「私のことだ」と思ってもらう。例=「◯◯に移住してきたママへ」。詰め込みすぎない。色は3色まで。フォントでターゲットが変わる(明治の大人のチョコレートとアポロの違い)。
  • ⑦公式LINE=自分から届けられる唯一の場所。「DMポストに入れるみたいな感じ」。インスタは相手が見に来ないと届かない。
  • ⑧フロントで終わらせない。「体験、体験、体験ってなってしまうと、教室の在り方として長く続けていくのが難しい」
アフター

「全部こういう動線をちゃんとできるようになっていかないと、教室運営ってすごい苦しくなっていっちゃうんですよ。実際に私が苦しかったので」=動線が全部つながると、先生は本来やりたいレッスンに集中できる。

ここから作れる投稿ネタ
  • 地域の教室なのに、インスタだけ頑張ってない?(東京の教室が沖縄の人に知られても意味がない)
  • チラシで知った人は、必ずあなたのインスタを見に来る(2段階を図解に)
  • AIで作ったチラシが読まれない理由(「AIらしさは引き算」)
  • あなたのチラシ、「私のことだ」と思ってもらえてる?(移住ママの例)
  • スレッズで生徒さんの愚痴、書いてない?
  • 体験・体験・体験で疲れてない?
122026-08-30(日)21:00〜実績と信頼がお客さんを呼ぶ約32分30日連続ライブ 3日目▾
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2026-08-30(日)夜 約32分 / 30日連続ライブ 3日目。アーカイブは24時間限定。

すみよさんが見せていた手書きの図
昨日の復習:ビジネスの本質
3:16頃/昨日(2日目)の板書「ビジネスの本質=お客様の問題解決」がそのまま残っている
〇〇がお客さんをよぶ(クイズ)
6:30頃/今日のテーマ。まだ○×を書いていない=クイズとして出している
資格×・実績◯・信頼◯
9:45頃/答え合わせ。資格に×、実績と信頼に◯
安心を書き足した最終形
16:10頃/視聴者コメントから出た「安心」を書き足した最終形
資格 × / 実績 ◯ 信頼 ◯(+視聴者コメントから 安心)
身近な人に声をかける → 無料でギブして声をもらう → 実績・レッスン風景を発信 → SNSから申込が入る
ビフォー

「資格を取ったら集客できるって私は思ってたんですよ」。娘とリトミック教室に通っていた頃、先生が裏でやっている集客の作業はまったく見えていなかった。集客できないとき人はこう考える=「もっと資格を取らないと」「もっと学ばないと」。エステで開業して苦戦している先生も同じで「最新のマシンを買ったら」「メニューをもっと増やせば」「技術がもっと向上すれば」と思いがち。
🔴 でも――「お客さんは、資格をたくさん持ってる先生に習いたいかって言ったら、そうじゃないんですよ。だからこれ×です」

やったこと(今日の中身)
  • ① 答えは「実績」と「信頼」。「今日のタイトルの何がお客さんを呼んでるかって言ったら、これは実績や信頼でございます」
  • ② 開講したてが最初にやること=「本当に無料でお客さんに来てもらってギブをして、声をいただく」「自分の技術が本当にお客さんに通用するか、そういう実績を積ませていただく」。🔴 みんな逆をやる=「実績も写真もお客様の声もないのに発信しなきゃと思うから、“こういうレッスンしてます”っていう自分の宣伝になっちゃう」
  • ③ 信頼があればSNSも実績もいらない(実話)。リトミック中にベビーマッサージの資格を取った時「別にSNSで発信しなくても、生徒さんとはもう信頼関係ができてるから『やります』」「『すみよ先生がやるんですよね、行きます』みたいな」。⭐「駆け出しの時はSNSを始めるよりかも、まず身近な人に声をかけて実績を積ませてもらう」
  • ④ SNSだけだと、なぜ無理か。「SNSって誰かも分かんなくて、どんな人かも分かんなくて、さらに経験も実績もないって言ったら、それは集客できない。難しいじゃなくて“できない”んですよ、ほぼほぼ」
  • ⑤ 米粉パンのたとえ(ライブ中に視聴者と検証)。「仲いいママ友に『私 米粉パン始めて資格が取れて、今度うちに来てちょっとやってみない? 材料費だけでいいから』って言われたらどうですか?」→ コメント欄=「行きます」「友達のこと応援したいし行きます」「この人だったら大丈夫かなって、信頼があるからですかね」「友達なので安心」。🔴 ここで出た「安心」を板書に書き足した。「正直、材料は?アレルギーは?とかすっ飛ばしても、信頼がある人だったら『それ、やります』みたいになる」
  • ⑥ 声をもらう→発信→申込。レッスン後に必ず聞く=「どうだった?」「どこが美味しかったの?」「次もやってみたい?」。集まる声=「とにかく美味しかった」「簡単にできた」「子供たちがパクパク食べてた」「また次も行きたい」。+お客さんと実際に集まってる写真を出す →「『この先生なんかちゃんとやってるな』『こういう感じでお客様の声が出てるんだ、じゃあ私も行ってみようかな』っていう感じで、そこでSNSからお申し込みが入る」
  • 🔴⑦ パンの写真ばっかりのアカウント問題(視聴者コメント発)。コメント=「近所の米粉パンレッスンがあるけど、レッスンの様子の写真がないんだ。パンの写真ばっかり」。→ 生徒がいないと「資格を取ったからこういうパンが作れます」になる=「それ“私”ですよね。お客さんっていうところが全くない」。「レシピばっかりだと『パンのレシピを知りたい人/本を出版してるのかな』っていう人が来ちゃう。レッスンに人が来てほしいんだったら、レッスンの写真を出す」。リトミックでも同じ=生徒がいないから海外の親子の素材写真で「リトミックにいいこと3つ」→ 「それじゃ心が動かないんですよ」
  • ⭐⑧ 人が想像できないことは、行動できない(先生が「メモメモですよ」と言った箇所)。実例=受講生に「会場への行き方を載せた方がいいよ」とアドバイス → 「インスタ見たママが『あそこら辺にこういう教室があるのね』って、安心して申し込めました」。「住所や番地だけだと想像ができない」「分かんない・怖い・不安となると行動できない」「怖いところにお金出して申し込んで行きたいとならない」→ だから「お客さんの声や“初めての人でもこうでした”を出して、不安を潰してくる」
  • ⑨ 顔出しのA/Bクイズ(小児歯科)。「自分の子供が虫歯。同じ距離・同じ小児歯科専門で、A=院長の顔写真と経歴あり/B=名前だけ。他の条件は全部一緒。どっち?」→ コメント=「Aです」「どんな先生か分かる方が安心なので」。「怖そう・優しそう、写真から出てくる雰囲気ってありますよね。想像できることだから、安心という行動が起こせる」
  • ⑩ 顔出ししないなら、その分どこかで出す。「顔出ししてる人よりかはちょっとハンデだから」→ その分「声を出す・アフレコリールで自分の声・後ろ姿・顔は出さないけどライブをする」
アフター(今日の宿題)
  • 最近、お客様の声・実績を出してますか?
  • 先生の人柄・信頼につながる発信をしてますか?
  • 先生の顔/お客さんの声/レッスン風景――最近できてるかな、をライブの後に振り返る
すみよさん自身の気づき(3日目にして)

「3日目にして分かりました。話したいことは30分くらいでバーっと話してる。前の復習とみんなとの会話で30分プラス10分くらい」「やっていくことで分かっていくことがやっぱあるなって、私自身もすごい感じてます」「テーマが決まれば話せるけど、テーマを決めるまでが結構悩んでしまう」→ 🔴「これ聞きたいってテーマがあれば、コメントかDMくれたら、それをテーマで扱っていこうかなと思っております」(=ネタ募集中)

ここから作れる投稿ネタ
  • 資格を増やしても、お客さんは来ない(資格×/実績◯/信頼◯の紙をそのまま見せる型)
  • 集客できない先生がやりがちな3つ(資格を増やす/最新マシン/メニューを増やす)
  • 開講したてがSNSより先にやること(身近な人にギブ→声をもらう)
  • ⭐ レッスンの写真がないアカウント、パンの写真ばっかりになってない?(NG例/OK例の2画面)
  • ⭐ 人が想像できないことは、行動できない(会場への行き方の実例つき)
  • 顔出しあり/なしの小児歯科、どっちに行く?(クイズ型リール=コメントが伸びる)
  • 顔出ししないなら、その分どこで出す?(顔出しNGの先生向け・保存されやすい)
  • 素材写真の親子でリールを作ってない?(「それじゃ心が動かない」)
132026-08-31(月)21:40〜売れてる先生は お客様の悩みを聞いてる約30分30日連続ライブ 4日目▾
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2026-08-31(月)21:40〜 約30分(本編は23分30秒まで) / 30日連続ライブ 4日目。アーカイブは24時間限定。
キャプション=「21時に消します! 売れてる先生は お客様の◯◯を聞いてる」

すみよさんが見せていた手書きの紙
昨日の復習:資格×・実績〇・信頼〇・安心>不安
2:10頃/昨日(3日目)の復習ボード。〇〇がお客さんを呼ぶ/資格×・実績〇・信頼〇・安心>不安
売れてる先生はお客様の〇〇を聞いてる=悩み
6:10頃/今日のテーマ。クイズの答え「悩み」を書き足したところ
悩み=考え・価値観・生活環境/話すじゃなくて聞く
22:40頃/最終形。悩み(考え・価値観・生活環境)/話すじゃなくて 聞く
「いかがでしたか」を封印 → 何が気になって来てくれたのかを聞く → 背景(考え・価値観・生活環境)まで聞く → その人に合った提案 → 継続レッスンに入会
ビフォー

入会してもらえない、「また連絡します」と言われて連絡が来ない。→「資格をもっと増やせばいいのかなって思ったんですけど、思って実際資格も取ったけど」。
体験レッスンのあと、自分のレッスンの説明ばかりしてしまう=「結構やりがちなのが、自分のレッスンの説明を結構みんなしがちなんですね」。
🔴 すみよさん自身もそうだった=「私も最初は自分の説明ばっかり、レッスンの説明とかをしちゃってた」「私もそういう風にやってた時は売れなかったというか、入会率とか悪かったですね」

やったこと(今日の中身)
  • ① 昨日の復習=不安なものは買えない。「お客さんは、不安なものって買えないし、不安なものは行動できないんですよ」「だからこういう先生なんだっていう人柄がわかる、こういう教室なんだって分かるように、安心できる要素がちゃんとインスタにあるかを確認」。米粉パンのたとえも再演=「信頼関係、信用してる人から言われたら、行く行くってなる」「だからSNSを始める前に、やらなきゃいけないことってあるんですよ」
  • ② 今日のクイズ=答えは「悩み」。漢字2文字で出題 → 1期生のゆきこさんが即正解してコメントをピン止め。「ゆきこさん私の講座の1期生で、今でも継続してコミュニティに残ってくれてる」
  • ③ ただし「あなたの悩みは何ですか」とは聞かない。「どんなことで悩んでるんですかって言ったら、悩んでないですっていう」「いや別に私そんな育児悩んでないです」「なんで私が育児悩んでるって決めつけるんですか」となる。
    → 代わりに=「何が気になって申し込んでくれたのか」「何が気になって体験に来たんですか」を聞く。「答えてもらったところをしっかりと聞いていく」
  • 🔴⭐④「いかがでしたか」は封印して。「体験レッスンいかがでしたかもダメなんですよ」「いかがですかっていうのは、お客さんが非常に答えづらい質問なんですね」「いかがでしたかは封印してください」。
    理由=当たり障りのない答えしか返らない。「整体とか行ってもいかがでしたかって言われたら、気持ちよかったですとか、気持ちよくて寝ちゃいましたとか、そのぐらいしか言えない」
    🔴 線引き=「楽しかった? 具体的にどこら辺が楽しかったんですか? と掘っていけるならいい。そうじゃなくて『楽しかった』で終わっちゃう人は、いかがでしたかはやめた方がいい」
    → 代わりの質問=「どこが一番楽しかったですか」「印象が残りましたか」
  • ⭐⑤ 同じ「3歳・リトミック体験」でも背景は3パターン。「こっちが勝手にリズム感をつけたいんですよねと思ったら、そうじゃないことが結構ある」
    A=集団生活の準備「もうすぐ幼稚園が始まるから、集団生活の準備として何か習い事を。この子は音楽が好きそうだから」
    B=ピアノの前段階「もうピアノを視野に入れてて、リズム感とか音楽にもうちょっと触れたいから」
    C=下の子が生まれて、上の子と密に過ごしたい「下の子が生まれてから、この子にすごい我慢ばっかりさせちゃってて、この子のために何かをするっていうことをやりたくて」
    🔴「同じ3歳の人から体験がありましたって言っても、お客さんが抱えてる背景っていうところが違うんですよ」
  • ⑥ 背景を聞かずに話すと「先生、私のこと分かってくれるかな」になる。「集団生活としてっていう人にそういう話をバーって進めちゃうと、よかったけどなんかちょっと違うなっていうか、先生私のこと分かってくれるかなみたいな感じになっちゃう」
    ★Cの人への正しい返し=「今日この時間でどうでしたか」→「子供とすごい密に過ごせて楽しかったです」→「普段密に過ごすっていう時間が良かったんですね」→「そうなんです、下の子が生まれて…」→「ここで月2回密に過ごしていくことで、家でもリトミックごっこができるから、家の時間も密になってる」
    「そういうふうにお客様にあった提案をしていかないと、入会しますとかっていう風にならない」
  • ⑦ 売れてる先生=継続レッスンに人が多い先生。「単発ばっかりじゃなくて」「体験から本命商品って言われる継続レッスンをしっかりと持っていて、そこにちゃんと流れるような流れ」→ お客様の悩みと背景を聞いて「入会します、気になります、この先生分かってくれる、私が変わりそう、私の願いがここに行ったら叶う」と思ってもらう
  • 🔴⭐⑧ 結論=話すじゃなくて、聞く。「売れてる先生は、圧倒的に聞いてます。聞く、話すじゃなくて聞く。それがポイントなんですよ」「女性は基本的に、自分の話を聞いてくれるとすごい嬉しいんですよ。聞いてくれると、それだけで安心できるというか、分かってくれるこの人という風になる」
    「お客様が答えた時に『そうですよね、私も何とかで』と自分の話に持ってくるんじゃなくて、ちゃんと最後までお客さんの話を聞く」
  • ⑨ 売れてない先生の特徴。「お客さんからの会話を引き出すんじゃなくて、自分がレッスンの説明とか『いいですよ』とか、自分が話しちゃう。でもそれだとお客さんは『違うのになぁ、私はそういうふうに思ってないのに』ってなりがち」
アフター(今日の宿題)
  • 「分かったという人はハートボタン/もうちょっと解説欲しいよという人は泣き顔マークで送ってください」
  • 受講生さんへ=「今まで自分の話、レッスンの話ばっかりしちゃってたけど、相手の話を聞くようになってから変わったとか、そういう気づきがあったらぜひシェアしてほしい」
ライブ運営についての、すみよさん自身の発言(4日目)

「今日は4日目かな」「これ終わったら昨日のアーカイブ消します」「私でもそろそろアーカイブも残すのやめようかなとか思ってね。まだしばらくはやりますけど」「アーカイブ結構再生されてるんですよね。たまに保存がついてるアーカイブとかあるんですよ」「リアルタイムに聞きに来てくれた人はね、こうやって会話ができるから」「今日はこのことを伝えたくて、急遽このテーマをお話ししました」

コメントで名前が出た人

ゆっこさん/ゆいちゃん/セミちゃん/ゆーちゃん / ゆきこさん=講座1期生・今も継続してコミュニティに在籍(クイズに即正解しピン止めされた) / ゆう子さん=「めちゃめちゃ売れっ子先生」

ここから作れる投稿ネタ
  • ⭐ 体験レッスンのあと「いかがでしたか」って聞いてない?(本人が「封印してください」と言い切っている/整体のたとえつき)
  • ⭐ 同じ3歳のリトミック体験でも、来た理由は3つある(集団生活の準備/ピアノの前段階/下の子が生まれて上の子と密に)
  • 話すじゃなくて、聞く(紙を見せる型)
  • 「先生、私のこと分かってくれるかな」と思われる瞬間(NG会話/OK会話の2画面)
  • 不安なものは買えない、不安なものは行動できない(短くて強い言い切り)
142026-09-01(火)21:51〜単発レッスン以外の本命商品作ってる?約39分30日連続ライブ 5日目▾
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2026-09-01(火)21:51〜 約39分 / 30日連続ライブ 5日目。アーカイブは24時間限定。
キャプション=「21時に消します! 単発レッスン以外の本命商品作ってる?」

すみよさんが見せていた手書きの紙(1枚が育っていく形)
ビジネスの流れ:オンライン/オフライン→フロント→本命
3:20頃/初日に書いた「ビジネスの流れ」を持ってきた。オンライン/オフライン → クローズドメディア → フロント → 本命
本命商品の中身:月謝制・回数券・コース・講座
8:30頃/本命の中身を書き足した。月謝制/回数券/〇〇コース/〇〇講座
売上=人数×単価×リピート率
14:50頃/売上の式を書き足した。売上=人数×単価×リピート率(2000円/月3回・月2回の例つき)
最終形:ゴールを明確にする
33:20頃/最終形。左に「ゴールを明確にする♡」を追加
オンライン/オフライン(知ってもらう)→ クローズドメディア → フロント(体験・単発・ワンデー・マルシェ)→ 本命(月謝制/回数券/〇〇コース/〇〇講座)
売上 = 人数 × 単価 × リピート率 / 本命を決めるポイント=ゴールを明確にする
ビフォー

単発・体験・ワンデー・マルシェだけで終わっていて、本命商品がない。
「割とこのフロントって言われるところだけで終わっちゃってるっていうお教室の先生は結構いるのかなっていう」「本命商品を作るっていう意識がない人っていうのは、割と教室の初心者の先生だといるなと思った」
🔴 すみよさん自身もそうだった=「私がそうだったんですけど、レッスンできるから伝えたい、早くレッスンしたいみたいな感じで、本当にフロントだけをやってしまいがち、勢いで。そんな人いません? 私はもうまさにそうだったんですけど」
※ただし恵まれていた点も正直に=「最初にコンサルに入った時に、元から協会の仕組みが、体験をやって月謝制っていうところがみんなそうだったから、できてたんですよ。でも同じリトミックの先生でも、協会が月謝制と決めてなければ、単発でやって単発でやって単発でやってみたいな」

やったこと(今日の中身)
  • ① 全部つながっている=「一番最初に書いたビジネスの流れみたいなところとつながってるんですよ」。オンライン/オフライン=「看板にしてもチラシにしてもSNSにしても、お客さんが見に来ないといけない媒体」/クローズドメディア=「自分からお客さんにプッシュできる発信。メルマガとかそういうところ」
  • ② 本命商品の中身は4つ=月謝制/回数券/〇〇コース(何ヶ月・何回)/〇〇講座。
    🔴「あと回数券。でも私は自分の受講生さんにあんまり回数券はおすすめしてないです」
    🔴「ベビーマッサージとかでも3回コースとかで、それが一応本命ですという先生もいるけど、それはちょっと本命よりかも、もうちょっと強い本命商品を作ろうねって言って作ってます」
  • ③ 本命がないと、フロントから案内できない。「単発とか体験会とかワンデーレッスンとかマルシェとかに出た時に、ちゃんと本命商品ってものがないと、ここにご案内できないですよね」「単発レッスンだけで終わっちゃってませんか?」
  • 🔴⭐④ 売上 = 人数 × 単価 × リピート率。「この売上を上げたいですって言った時に、人数を10人って言った時に、3,3,4とかの10人にするのか、5,5の10にするのかも考えなきゃいけない」
    🔴「これ掛け算だから、どれか一つがゼロでもゼロなんですよ」「すっごい人数、イベントでやってますって言っても、それが無料イベントで単価がゼロだったら、やっぱりゼロ」
    「地域性とかもあるから、単価を最初からそこまで上げられないとかあるじゃないですか。そうしたら人数を頑張ったり、リピート率を伸ばしていくしかない」
    「っていう設計をちゃんとしてから発信をした方がいい」
  • ⑤ フロントの時に「続きがあるよ」と言う。「今日学んだことはその講座の一部だよとか、もっと深く学びたい人はこっちがあるよみたいな風に、このフロントの時に言わなきゃいけない」「お伝えしないと、お客さんはこれがあるんですかっていうこと自体も気づいてなかったりする」
    発信でも=「最初来た時、体験の時はこうだったのに、今これだけ長く通っててこれができるようになったみたいなことを発信でちゃんと出していくと、私が申し込んでるのはここなんだなっていうところがお客さんも分かる」
  • ⭐⑥ パン教室のたとえ。「8月にウインナーパン作りましたって言った時に、また来月も来たいですって言われて、じゃあ来月はクリームパン作りますって言って、また来月来ますね。いや、すごいいいんですけど」
    →「そしたらさ、月謝制で、9月はクリームパン、10月は食事系のハムマヨパン、11月はメロンパン」
    →「ちゃんと案内できたら、そのパッケージ買って、じゃあ私はメロンパンとクリームパンとなんとかパンが作れるようになる、じゃあ申し込みますっていう」
  • ⑦ 月謝制にしたいけど、やり方が分からない人が多い。「振り替えとかどうするとか、どういう制度でやればいいですかとか、規約をどうやって作ればいいか分かりませんとか」「自分一人だと考えても、これで合ってんのかなとか、分かんないなと思いながら進むしかない」→「そういうところを手取り足取り、講座の中では教えてる」
    視聴者コメント=「単発レッスンしかしてない先生は月謝制の仕組みを知らないのかと驚きました」
  • 🔴⭐⑧ 知らないことはできない/知ってる人に聞くのが一番早い(今日いちばん長く話したところ)
    「知らないことはできないですよね。見様見真似でやってみたりするかもしれないけど、知らないことはできない」「だから知ってる人に聞くのが早い。知って先行ってる人に聞くのが一番早いんですよ」
    息子さんの話=「うちの小学生の息子は何でも人に聞いちゃうから、私が逆にパニクるんですけど。いつも行かないスーパーで迷ったら、聞けばいいんだよって言ってすぐ聞きに行っちゃう」→ 視聴者(ゆうこ先生)「私もスーパーですぐ聞いちゃいます。迷ってる時間がもったいない」
    ⭐道を聞く例=「その道のプロに聞いたら、ここまっすぐ行って右行ったら、はい着きましたってなる。最短で無駄がなく、考えるロスもなく」/「聞けない人は、ずっと自分でGoogleマップで調べて、こっち行って違う、こっち行って違う、どんどん時間は経っていく。ようやくたどり着いたら、時間と体力といろんなことをロスしてる」
    🔴「自己流っていうのは、つまりそういうことですよね。同じように行けたとしても、時間がかかって、疲れるし、気持ちも疲弊してますよね。合ってんのかなって」
    「自分がそこをやったことがないことだから、できないのはしょうがない。当たり前。みんなそうですよ。どんなに多く稼いでる人だって、みんなそこからスタートしてる」
  • 🔴⭐⑨ 本命商品を決めるポイント=ゴールを明確にする(4回以上くり返して、視聴者にアウトプットさせた)
    「誰がどうなれるか。誰がどうなれる〇〇レッスン、っていうところがポイント」
    ピアノのミスマッチ例=「ピアノが弾けるようになるっていうのでもレベルがあるじゃないですか。コンクールに行くとか、賞を取るとか、ただ音楽を楽しめるとか、好きな曲を弾けるようになるとか」/「先生はコンクールに行くような人を育てたいですよってなってるのに、好きなJ-POPが弾ければいいみたいな感じだと、お互い、こんなんでいいのかなとか、そんなんやりたくないみたいになっちゃう」
    「そこのゴールに価値がちゃんとつくから、本命商品というところになる」
  • ⭐⑩ すみよさん自身が「お菓子講座の受講生」である話。「しゃいぽん先生のお菓子講座を習ってるんですよね。アレルギーっ子のためのお菓子の教室なんですけど、別にうちはアレルギーっ子じゃないんですけど」
    入った理由=「簡単だけど美味しくって、家で自分で作れるようになるっていうのが。難しいな、私無理だから」「ポリ袋一つ使って、あんまり難しい工程ないのに美味しい。これなら私でもできるっていう、そこがあったから」
    ⭐体験レッスンでのアドバイス=「余熱して、私オーブン開けっぱなしにしたんですよ。そしたら『すみよさん、それオーブン閉めてください。どんどん温度下がっちゃうんで』とか言われて」「そういうことをやっぱり知らないんですよ。どれだけレシピを見てても、書いてないでしょ」「こねこねしすぎちゃダメですって」
    🔴「自分がやって、先生が見てくれて、違うよっていうのを間違ってるときにすぐ指摘してもらえるのが、そういう講座のありがたさですよね」「まさに消費者心ですよね」
    →「いろんな思いがあるから、お客さんがどういうことを考えてるのか、どうなりたいのかっていうところをちゃんとヒアリングしないとダメですよね」(=昨日のライブにつながる)
アフター(今日の宿題)
  • 「ゴールを明確にする」をコメントにアウトプット(4回以上くり返して書かせた)
  • 「明日話してほしいこととかあります? 明日聞きたいことがあったらぜひコメントに書いてください」=テーマ募集は継続中
ライブ運営についての、すみよさん自身の発言(5日目)

「また昨日のもこれ入る前にアーカイブを消してない。これが終わったらアーカイブを消します」「全部話はつながってるというか、一番最初に書いたビジネスの流れとつながってるんですよ」「みんな私ずっと喋ってるけどさ、大丈夫ついてきてる?」(ハートで確認してから水を取りに行った)「今日はマインド的なことをちょっとお話ししちゃいましたけれども」「明日何話そうか。またちょっとテーマを決めてやっていきます」

コメントで名前が出た人

あいちゃん/いこさん/ゆき子さん/まゆちゃん/あいぼん/はやいんこさん / ゆうこ先生=「うちの認定講師で、めちゃめちゃサポートしてくれてます」

ここから作れる投稿ネタ
  • ⭐ 単発レッスンだけで終わってない?(フロー図をそのまま見せる型)
  • ⭐ 売上=人数×単価×リピート率。どれか1つがゼロなら、全部ゼロ(式を紙に書くだけで成立・短くて強い)
  • ⭐ パン教室の話(単発の連続 vs 月謝制=2画面にしやすい)
  • 本命商品ってなに? 4つあります(月謝制/回数券/〇〇コース/〇〇講座=保存されるタイプ)
  • 回数券をおすすめしない理由(※理由は今日話していないので、聞いてから作る)
  • ⭐ 自己流って、地図なしで歩き回るのと同じ(道を聞く例/プロモのCTAに直結)
  • ゴールを明確にする=誰がどうなれる〇〇レッスンか(ピアノのミスマッチ例つき)
  • オーブン開けっぱなしにしてた話(すみよさん自身が受講生の立場で語れる=説得力が高い)
152026-09-02(水)21:44〜何を書こう(ライティング)より大切なこと約19分30日連続ライブ 6日目▾
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2026-09-02(水)21:44〜 18分52秒(今までで一番短い) / 30日連続ライブ 6日目。アーカイブは24時間限定。
キャプション=「21時に消します! 『何を書こう』よりも大切なこと。ライティングも大事 型も大事 読みやすさも大…」
⚠️ この回はホワイトボードを使っていない(「今日はホワイトボードが用意してないんですけども」)

何を書こう(ライティング) ではなく → なぜ私が〇〇レッスンをするのか(WHY)
なぜ資格を取ったのか/なぜ家でやってるのか/なぜあなたがそれを語れる資格があるのか
ビフォー

「何を書こう」で止まる。ライティングや型を勉強しても書けない・伝わらない。
自己紹介の添削をすると——「やっぱりみんな経歴とか、職歴とか、資格がいくつ持ってるとか、そういうこと書くんですよ、自己紹介で」
→「それもいいんですけど、その前に、なんでこの教室を開こうと思ったの」

やったこと(今日の中身)
  • ① 今日の結論=「なぜ」から始める。「何を書こうよりかも大事にしてほしいこと。それはなぜ私が〇〇レッスンをするのかっていうところ。ホワイっていうね」「なんでこの人はこのレッスンをしてるのか、なぜ届けたいのかっていう思いを、ちゃんと伝えてますか」
  • ② 同じ肩書きでも、ストーリーは全然ちがう。「ピアノの先生って一言で言ってもストーリーがあるわけですよね」=音大出てる人/出てない人/企業に勤めて出産を機に自宅で/大手に勤めながら個人教室も/大手をやめて個人で。「みんなそこに行き着いたストーリー・物語っていうのはあるはずなんですよね」
  • ③ すみよさん自身のリトミックとの出会い(香港)。「私はリトミックとの出会いは、香港でのママ友がリトミック教室を始めて、なんかよく分かんないけどついてって、なんかよく分かんないけどやったみたいな感じで。リトミックすごいいいな、楽しいなっていうので始めた」→「なんで始めたかっていうとその娘の習い事でよかったからなんです」
  • ④ なぜあなたがそれを語れる資格があるのか。ダイエットの先生の例=「ずっとダイエットやってたのに成果が出なかった。でも自分がやってみたらこんなに変わったんです私。だからそういう私が教えてるんです」→「そういう人はちゃんと常に自分のビフォーアフターを出した方がいい」
  • 🔴⭐⑤ すみよさん自身のWHY(そのまま自己紹介の見本になる)
    「自分が教室やってる時に最初は集客もうまくいかない。資格さえ取れれば生徒さんが集まると思ってたけれども、それで集まらなくて。じゃあどうすればいいんだ、それはできてる人に聞くしかないって言って。学んだらやっぱり入会率もすごい良くなったし、体験も本当に来るようになったし」
    「教室運営がもう本当1日に5レッスン連続やって、84人とレッスンするようになって、同業の人からどうやってるんですかって言われるようになったり」
    「それを伝えていったら、受講生さんも結果を出してくれて、変化を出してくれて。じゃあ私がやってきたことって再現性があるんだな」
    🔴「昔私が悩んでたような人たちを救いたい。だからそういう思いで、今この仕事をやってるんです」
    「名前がどうとか、何者なのかっていうんじゃなくて、なぜそれを伝えたいのかっていうところですよね」
  • 🔴⭐⑥ 資格講座と教室運営は別物(ディーラーと教習所のたとえ)
    「自己流の期間、2年くらい、2年3年くらいあったのかな」「本当最初の半年とか本当に辛かった」
    🔴「車を買うディーラーと、車を運転するための教習所って全く役割が違うじゃないですか」
    「教習所の先生に『どういう車が私に合ってますかね』って言っても、最新のこととか知らなかったりするし、知ってても結局その人から買えない。餅は餅屋じゃないけど、やっぱり車の販売店さんから買わなきゃいけない」
    「資格を取る・技術を磨くところと、それを世に広めていく教室運営は、全然別物」
    「そこをしっかり学んで、私はすごく変わっていったんですよ、すぐに。だから早く学べばよかったなって思うし」「当時の私みたいにくすぶってるような人たちを救いたいっていう思いでやってる」
  • ⑦ 人は「なぜ」に気持ちが動く。「そこにやっぱり人は気持ちが動くんですね」「ただレッスンを始めますみたいな、〇〇教室の〇〇ですじゃなくて」
    🔴「個人の教室で個人の先生が選ばれるってことは、その先生がどういう思いでやってるのかな、なぜそれを始めたのかな、なんでそれをやる資格があるのかっていうところ」
    米粉パンの例=「資格を取ったから教えてます、だけじゃなくて。『本当は私昔は小麦やってたんです』とかね」「子供がアレルギーでとか、自分がアトピーでとか」
  • ⑧「なぜこれを私がやってるかというと」で自己紹介をストーリーにする。「皆さん言えます? 言えたらOK」
    「自己紹介をちゃんとストーリーで言えるようになると、お客さんは心が動いてくれて、そこからレッスンにより興味を持ってくれる」
  • 🔴⭐⑨ 娘がポンポンで踊っていた話(WHYの原点・いちばん具体的)
    「自分の娘が習い事で出会って、その小さかった娘がすごい家で楽しそうにポンポンで踊ったりとか、『リトミックの日、次いつ』とか聞いたり」
    「本当に家のテレビ見ながら一人でポンポンって踊ってるのとか、今でも本当覚えている写真なんですけど、すっごい楽しそうに踊っていて」
    「そういう姿を母として見て楽しかったし、自分もレッスンに行く日が子供と同じくらい楽しかったから、このレッスンを私も伝える側になりたいと思って資格をとって、今こうしてレッスンしてるんです」
    →「って言うと『あ、なるほど』ってなりません?」
  • ⑩ 行列のところに人はできる。「行列のところに人ってできるから、人気で人がたくさんいるみたいな写真をたくさん並べると、『すごい盛り上がってんな、気になるんだ』みたいな感じで、どんどん読み進めていってもらったり」
  • 🔴⭐⑪ AIに頼っちゃいけない部分
    「自分がなぜそれをやったかっていうのは、AIに考えていってって言っても、AIが『教えて』って聞いてくることじゃないですか」
    🔴「なぜ自分は始めたのかっていうのを、自分で考えてちゃんと言語化する力っていうのは、AIも使いつつ、やっぱり自分の中に知識がないとそういうことってできないから。そこはAIに頼らずにやっていって、大事にしてほしい部分」
    「今AIのものがすごい出てるから、『これAIかな』みたいな感じになるじゃないですか。なりません? 『はい、これちょっとAIね』みたいな」
    🔴「だからそういう風にならない。AIを使っても、"これAIね"っていう風にはならないようにしていきましょう」
    正しい使い方の線引き=「AIに音声で『なぜっていうところを深く掘っていくから』と文字起こししてもらってまとめるとか、そういうところはAIを使っていいと思うんですけど、自分の中にあるものを吐き出すっていうところはちゃんと自分でやらないと」
アフター(今日の宿題)

「なぜから始めるっていうところですね。何を書けばいいじゃなくて、なぜそれを書くのか、なぜレッスンをしてるのか、なぜ資格を取ったのか、なぜ会社を辞めたのか。そういうところですね。ぜひ書いていきましょう」
→「少しでも分かったっていう人はハートを」に対してたくさんハートが飛んできた=「伝わってよかった、よかった、よかった」

ライブ運営についての、すみよさん自身の発言(6日目)

「もう連日ライブをして何日目になるんだろう。そろそろ1週間くらいなのかな」「このライブは24時間限定。さっきこのライブが始まる前にも、1日前のものを消してきた」「リアルで聞きに来る、もしくはアーカイブで24時間で見ていただくというのがおすすめ」「今日はホワイトボードが用意してないんですけども」「今日はちょっと早くライブを終わろうと思うんですけど」「皆さん明日もまたねライブしますので」

ここから作れる投稿ネタ
  • ⭐ 自己紹介、経歴と資格の数だけになってない?(添削でみんなが書くもの、として具体的に言える)
  • ⭐ 資格を取るところと、教室を運営するところは別物(ディーラーと教習所のたとえ・強い言い切り)
  • ⭐ 娘がテレビの前でポンポンを持って踊ってた(すみよさん自身のWHY/プロモの告知リールの冒頭にも使える)
  • 「なぜこれを私がやってるかというと」が言えますか?(問いかけ型でコメントが伸びる)
  • AIを使っても「これAIね」にならないように(すみよさんがずっと言っている軸)
  • 行列のところに人はできる(写真の並べ方の話として短く作れる)
162026-09-03(水)21:38〜実際に行動する人は全体の2割!行動してもらう心理作戦約28分30日連続ライブ 7日目▾
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2026-09-03(水)21:38〜 28分 / 30日連続ライブ 7日目。アーカイブは24時間限定。
キャプション=「21時に消します 実際に行動する人は全体の2割! 行動してもらうためには どん…」

行動する人は全体の2割 → だから 「100万もらえる」より「100万なくなる」で伝える
= メリットだけでなく デメリット訴求・限定性・データ(数字) を混ぜる
ビフォー

「発信してるけれど申し込みにつながらない」「お知らせしても申し込みにつながらない」
すみよさん「私は何度も経験したことあります」

やったこと(今日の中身)
  • 🔴① 行動する人は全体の2割。「10人に声かけたら2人が動く」「ママ友で『あそこでランチしてみたい』って話があっても、10人に声をかけても本当に行くってなる人は2人」「公式LINEの人が100人いても、100人行動しないじゃないですか」「体験レッスンに来てくれたけれど、実際に入会・継続する人は2割」
    🔴「そんなもんかって知識として知っておくだけで、必要以上にへこまなくて済むと思うんですよ」
  • 🔴⭐② 100万円のたとえ(このライブの核)
    「今から24時間以内に東京駅に来ないと、あなたの口座から100万円なくなりますよ」
    「今から24時間以内に東京駅に来ないと、100万円あげませんよ」
    →🔴「私だったら100万なくなるの嫌だから行くっていう風になるんですよ。だから危機感というか、デメリットですよね」
    「暑いとかだるいとか外出たくないとか、100万別にって言ってたけど、なくなるってなったら行動するんですよ」
  • 🔴③ メリットだけの発信は「100万あげる」と同じ。「リトミック通ったらこうなるよ、ベビーマッサージやったらこうなるよ、米粉のパン作れたら肌も体調も良くなって——それって100万もらえるよって言ってるのと同じような感じ」
    「ちょっと脅しじゃないけど、ネガティブ訴求みたいなこともしていくと、行動する」
    リールの冒頭の例=「これやってる人、損しますとか」→「人間、損したくないっていう気持ちが働くから、私損しないかなって見ちゃうんですよね」
    ⚠️「いつもそれだとやだなって感じになっちゃう。だからそのバランスはすごい必要」
  • ④ 言い換えの実例|リフレッシュできますよ → 「これを知らずに骨盤がこのままいくと老後に響く」「昔履けてたジーパン、今履けますか」/夏にビキニ着たいですよね → 「このままいくと骨粗鬆症になりますよ」「大好きな◯◯が食べられなくなりますよ」「寝たきりになっちゃいますよ」
  • 🔴⑤ 限定性は実際に効いている(視聴者コメントが証拠)
    視聴者=「すみよ先生のこのライブ、アーカイブ消えちゃうって思うと絶対チェックします、してます」
    すみよさん=「確かにアーカイブいつでもあると思ったら見ないですよね。優先順位が下がるし」「私も子供を寝かしつけながら耳イヤホンして聞いてたりとか。アーカイブ残さない、だけどそれ聞きたいってなったら、やっぱ行動しますよね」
  • 🔴⭐⑥ 誰がどう見ても納得できるのは「データ・数字」
    「昨日すごい暑かったねって言っても、35度で暑かった人も40度で暑かった人もいる。だけど『昨日は42度あった』って言ったら、もう42度はそれ暑いよねって」
    ・親子体操=ニューロンの法則「運動神経は6歳7歳ぐらいまでで80%決まる」「0歳の時点で40〜50%は決まってる」
    ・お昼寝アート=「0歳の手が10cm、半年で12cm、1歳で15cm。大人は変わらないのに赤ちゃんは1年で5cmも変わる。だから今の10cmを残すなら今しかない」
    ・ピアノ=「2人目ができてから、子供が大きくなってから、でもそう言ってるうちに、もう時は返ってこない」
    🔴「先生が押し売りするんじゃなくて『こういう一般的なデータが出てるんです』って言われると、やばいやった方がいいってなりますよね」
  • ⑦ 満席の定義は、その先生が決めるもの。「2組が定員でお家教室で2組しかやらないんです、2組が満席ってこともある」「定員は自分で決められる」🔴「満席の定義は、その教室その先生が決めるもんなんでね」
  • 🔴⑧ アウトプットする人が、集客できる先生になる(締め)
    「行動する人は少ないから、アウトプットする人も少ないんですよ」
    🔴「でもこれアウトプットできる人が、集客できる先生になってくるんですよ。本当にそう思います」
    「言われたことを素直にやる人。ノウハウは素直に実践ですね。もうマジで」
なな が使えるところ
  • 🔴「行動する人は2割」=リールの冒頭フックにそのまま使える
  • 🔴100万円のたとえ=2画面リールに最適(左=「100万あげます」/右=「100万なくなります」)
  • 🔴プロモ告知に「限定性」を入れる根拠=視聴者本人が「アーカイブ消えちゃうと思うと絶対チェックします」と言っている
  • キャプション・台本をメリットだけで書かない(デメリット訴求を1本に1つ)
  • データ・数字はそのまま素材になる(ニューロンの法則/手の大きさ10cm→15cm)
  • 「満席の定義は先生が決める」=プロモの「満席になる」の裏づけに使える
172026-09-05(土)夜〜体験レッスン 3つのポイント(入会率を上げる)約37分30日連続ライブ 9日目▾
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2026-09-05(土)夜〜 36分50秒 / 30日連続ライブ 9日目。アーカイブは24時間限定。
板書(1枚の紙に書き足していく形)あり=下に4段階で掲載。

体験レッスン=フロント。フロントは 本命に申し込んでもらうため にある → だから その場で終わってはいけない
ポイント= ①次があるのを言う ②子どもよりママ ③満足させすぎない(+おまけ:寄り添いすぎない)
板書(すみよさんが書いていった順)
板書 1つ目まで 板書 2つ目まで 板書 3つ目・4つ目 板書 最終形
ビフォー

「10人来たんだけど、2人しか入会しない・1人しか入会しない・ゼロ人」
すみよさん「やっぱ自分の心も疲弊するし、時間もどんどん費やしてるのに、とかっていう風になっちゃうから」
きっかけ=受講生さんから「体験に来た人が即入会してくれた」「保育園の先生に遊びが上手と褒められた、教室でやってたことだらけでした」という報告が届いたから

やったこと(今日の中身)
  • 🔴⭐① 体験レッスンはフロント=その場で終わってはいけない
    「フロントは何のためにやるかって言ったら、本命レッスンに申し込んでもらうために体験レッスンというのは存在している」
    「普段の発信は何のためにしてるかって言ったら、体験レッスンのお申し込みをいただくため」
    🔴チラシ→インスタ→LINE→申込→体験→入会「チラシの役割は何かって言ったら、自分のインスタを見てもらうこと」「一つ一つやることっていうのは、目的があるんですね」
  • 🔴② ポイント1|次があるのを言う
    ❌「初めまして小関すみよです。私もここの近くに住んでて…」→「それじゃあ本当にもったいない自己紹介なんですよ」
    ⭕「どこどこ教室でリトミックをしている小関すみよです。普段はそこで月2回のレッスンをしてるんですけれども、今日はこの地域の皆さんにお伝えしようと思って、なんとか支援センターさんでレッスンさせていただけるようになったので、今日は楽しみにしてます」
    🔴「この先生は今ここで初めて会ったけれども、あそこでレッスンしてるんですね、ふーんっていうのが頭に入りますよね」「これも種まきというかシーディング」
    理由=「支援センターにたまたまいつも来ていて、無料のレッスンが受けられるらしいから、ただ来たみたいな人が多い」=言わないと「今日はちょっと違うバージョンだったなーみたいな感じだけで終わっちゃう」
  • 🔴③ ポイント2|子どもよりママ(主導権・決定権はママ)
    「子供がどういう反応をしてたかは見ます。見なきゃダメです。だけれども子供よりママです」
    🔴「このママが主導権・決定権を握ってるんですよ。この教室良さそうだから入会しようかなとかっていうのは、全部ママが決めてる」
    「ママがこの先生いいなって思わなかったら、通わないですよね」「ママがキーワード、キーポイント」
    ⚠️「その家庭の決定権がお父さん・旦那さんにある場合もある」=家庭による
  • 🔴⭐④ ポイント3|満足させすぎない(盛り込みすぎ・教えすぎ・喋りすぎ)
    「どうしてもみんな、教えすぎちゃう癖は絶対あります」「教えない、言いすぎない、自分が話しすぎない」
    🔴「受講生さんの体験レッスンの構成を見るけど、誰一人として少なすぎるっていう人はいなかった。みんなやっぱり盛り込みすぎなんです」
    🔴「もうプラスプラスじゃなくて、引き算しなきゃダメです」
  • 🔴⭐⑤ おまけ|寄り添いすぎない=「検討します」の切り返し
    「うちの子今日はあんまりできなかったみたいで」に「そんなことないですよ」は否定されたになる。でも「そこで寄り添いすぎるとダメなんですよ」
    🔴「ママは否定してほしいんですよ」
    ❌「そうですよね、うちの子も男の子だけど本当走り回っちゃって大変ですよね」→「やっぱりうちの子ダメなんですねみたいな感じになっちゃう」
    ⭕「確かにここの場面ではこうでしたね」→「でもねママ、こういうところでちゃんとこうやってたじゃないですか」→「逆にこれだけ走るってことはすごい好奇心があるから、運動神経がいい子の特徴なんですよ」
    🔴 締め=「大丈夫、私に任せてください」→「じゃあ任せます、お願いしますになるんですね」
  • ⑥ 全部に目的がある「フィードの1枚目は2枚目を読んでもらうこと」「リールの冒頭3秒が大事なのは、最後まで見てもらうため」
  • 🔴⑦ 入会率が上がらなかった受講生さんは「いない」
    「入会率が上がらなかった受講生さんなんていないんですよ、本当に。それだけみんなやり方を知らないんですね」
    「情報は絶対もう全部出てるんですよ。だけどそれでもできないってことは、何が間違ってるかっていう答え合わせができない」
    すみよさん自身=「10人来たら9人、5人来たら4人くらいは体験から入会につながってた」
  • 📢⑧ お知らせ(2回言及)「月曜日、あさってですね、約1年ぶりに開催するちょっと大きな告知をします」「セミナーっていう形でお伝えするのは本当に初めて」「あさっての月曜日に久しぶりの大大大ニュースを発表いたします」
    🔴=9/28-29 の無料2Daysセミナーの告知が 9/7(月)に解禁/受講生向け講座は 9/8(火)
なな が使えるところ
  • 🔴「体験レッスンはフロント。その場で終わってはいけない」=9月プロモの土台(2・3本目の解説パートの根拠)
  • 🔴「もったいない自己紹介/次があるのを言う自己紹介」=2画面リールに最適。6本目「先生の自己紹介」の中身に使える
  • 🔴「子どもよりママ。決定権を握ってるのはママ」=7本目「ママの自己紹介」の軸
  • 🔴「ママは否定してほしいんですよ」=いちばん意外性がある一言。単独でリール1本にできる
  • 🔴「大丈夫、私に任せてください」=クロージングの決めゼリフ。8本目の締めに使える
  • 🔴「誰一人として少なすぎる人はいなかった」=冒頭フックに使える断言
  • 📢🔴プロモ告知リールの公開は 9/7(月)の解禁に合わせる
182026-09-06(日)23:55〜リアルが感情を動かす(プロF10周年でオタク芸をやってきた話)約32分30日連続ライブ 10日目▾
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2026-09-06(日)23:55〜 31分56秒 / 30日連続ライブ 10日目。アーカイブは24時間限定。
🔴開始が23:55=「30日連続ライブ」を途切れさせないために、日付が変わる前にギリギリで始めた回。

リアルが感情を動かす — YouTubeで海外の画像を見ても人生は変わらない。チケットを取って乗ることが、人生を変える
= 迷ってるってことは、そこにアンテナが張ってる=やりたいということ
📢 このライブでの告知

🔴「明日の8時半にライブをします。そこでは久しぶりの重大発表をしますので、ぜひ見てください」=9/7(月)朝8:30に重大発表ライブ(2Daysセミナーの告知解禁と思われる)
🚢10/4に受講生さんと屋形船を貸切(9月末で5期生が卒業)/📓オリジナルノートが9月下旬に届く「欲しい人は言ってください」

写真・スライド
プロF10周年のパネル 推し活スタイルの集合写真 スライド リアルが感情を動かす
ビフォー

プラチナコース(年商1000万以上)に入っていない自分がVIP席を買っていいのか——「なんかもう場違いかなっていう思いもあった」
それでも決済したのは23時55分。「まだ席残ってる、席残ってるし、と思って」

やったこと(今日の中身)
  • 🔴⭐① 迷ってるってことは、やりたいってこと
    「プロFに入りたての時とかだったら、多分そんなVIP席なんて買おうとも思ってない。自分は迷ってもない」
    🔴「だけど今回迷ってるってことは、そこにアンテナが張ってるというか、やりたいっていうことだったんだなと思ったから、自分の心に素直になって、やってよかったなーってすごい思いました」
    「後ろの方から見てるのと、最前列で見れるって、どっちがワクワクするのかなって言ったら、やっぱ最前列で見たい」「一回でも前を味わっちゃうと、なんかもう全然違ったな」
  • 🎤② オタク芸(推し活)を舞台でやった——赤いチェック・バンダナ・100均の老眼鏡で登場
    「2週間前くらいに声かけられて。やらないっていうこともできるわけですよね」→🔴「私の直感が働いたんですよ。そういうのを舞台で見てる時に、私の胸の内は騒ぐなと思った」「楽しんだもん勝ちだと思いません?」
    練習と舞台裏で結束感「緊張してきたとか、みんなで頑張ろうみたいな、間違えちゃったとか言いながら、達成感みたいな。仲間と乗り切るみたいなの」
  • 🔴③ 大人になると「部活」みたいな経験がない
    「毎日一緒に過ごして、合宿ってなれば寝食を共にして、楽しいこともあれば大変なこともあって、でも一緒に乗り越える。だから同志みたいな仲間になる」
    🔴「そういうのって、大人になってからないじゃないですか。普通に過ごしてたらないんですよ」
  • 🔴④ 30日連続ライブを守るために23:55から始めた
    「やっぱり自分で毎日30日間ライブをするって言ったのに、今日やってないっていう自分がやっぱりすごい嫌だった」
    🔴「でもさ、なんか人との約束はみんな守れるじゃないですか」=自分との約束を守る
  • 🔴⭐⑤「ライバルじゃなく仲間」=1期からの講座のモットー
    「地域の教室の先生だったら、ライバルとかっていうのってあると思うんですよ」
    🔴「でも、この講座に入ってきた人たちは、本当にライバルじゃなくて、本当に仲間だから、みんなで上がってくるんだよっていうのを私が毎回言ってる」「変なマウント取る人とか、足を引っ張る人とか、そういう人が本当にいなくて、人のせいにもしない」
    ワークも「みんなが続々とやっていくから、あの人やってる、私もやんなきゃっていう。気持ちがやっぱり動くから、できる」
  • 🔴⑥ マンツーマンだけだと感情が動きづらい
    「マンツーマンはやっぱり、自分が今の優先順位何したらいいかとか、じっくり個別で話せるっていうのはすごいいい」
    🔴「それだけだと感情が動きづらいというか」「だけどそこに同期の人がいたり、同じ講座に入った仲間がいることで、あの人やってる、私も頑張ろうっていう」
  • 🔴⭐⑦ スライド「リアルが感情を動かす」(PROJECT F 10周年記念大会 第2部より)
    「YouTubeで海外の画像を見ても人生は変わらない。飛行機のチケットを取って乗ることが、人生を変える」
    「YouTube見てても、もちろん学べるとかはあるけども、感動したとかっていうのって、YouTube見てたりとかしてもないですよね」
    🔴AIにできないこと=主体性・五感・リアルな場所での人とのコミュニケーション体験
    🔴「AIが働きかけるのは頭。体には働きかけない」「五感ってね、使ってないとやっぱ鈍くなりますよね」
  • 🛍⑧ リアルだから買った——ヌリアのキャンドル2種・ハッピーパンのスコーン3つ
    🔴「実際のものが展示されてて、匂いを嗅いだら、これはもう本当に買いたいと思って、2種類買いました」=体験が購買を動かす実例
  • 💬⑨ 視聴者コメント「目的を共にする仲間は大事、大事」「すみよリーダーのあり方が素晴らしいから、すみよさんの講座はいい人が集まるし、みんないい人になってくる」
    すみよさんの受け=🔴「教室先生さ、一人で本当に頑張りがちじゃないですか」「ちょっと弱音を吐き出せたり、悩みを共有できたり相談できたりする人がいるって、やっぱりだいぶ気持ちが違うし。なんだかんだ言って、気持ちが大事じゃないですか」
  • ⑩ 締め「人と会いましょう皆さん」「移動する人ってうまくいくっていう本もある。やっぱ動くっていうことは大事」🔴「リアルで動こう。迷ってるっていう時はみんなやった方がいい」
なな が使えるところ
  • 🔴🔴スライド「リアルが感情を動かす」=9月プロモの軸「リアル×SNS」とドンピシャ。告知リール(情熱大陸型)の冒頭か締めにそのまま置ける。本人が撮ってきた写真つき
  • 🔴「AIが働きかけるのは頭。体には働きかけない」=短くて強い。単独でリールの冒頭フックになる
  • 🔴「迷ってるってことは、そこにアンテナが張ってる=やりたいということ」=セミナー申込の背中押し。CTAの直前に置く一言
  • 🔴「ライバルじゃなく仲間」=講座の価値の言語化。8本目やセミナー内で使える
  • 🔴「マンツーマンだけだと感情が動きづらい」=なぜグループ講座なのかの答え
  • 「教室先生って、一人で本当に頑張りがち」=ターゲットの状態を一言で言い当てている
  • 🚢10/4に受講生さんと屋形船=10月の撮影チャンス(受講生さんが集まる=インタビュー素材が撮れる)
192026-09-07(月)8:30〜🎉 重大発表=9/28・29 無料2Daysセミナー「リアル×SNSで満席になろう」告知解禁約22分30日連続ライブ 11日目▾
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2026-09-07(月)8:30〜 22分5秒 / 30日連続ライブ 11日目。アーカイブは24時間限定。
服装=黄色いハチマキ+黄色いメガホン(応援団スタイル)「今日は応援団みたいな格好をしてるんですけども」

9/28(月)・9/29(火)夜9時〜/Zoom/2日間/無料 セミナー名=「リアルとSNSで満席になろう」
🔴特設LINE(通常の公式LINEとは別)に登録しないとZoomリンクがもらえない/リンクはすみよさんのインスタのプロフィールに貼ってある
🧭 図解「リアル×SNS集客ロードマップ|全体像」(=特典①の資料そのもの)
リアル×SNS集客ロードマップ 全体像 黄色いメガホンで告知

【SNSで発信】インスタ・スレッズ / プロフィール・フィード・リール・ストーリーズ・キャプション
0. 土台作り=インスタを教室のホームページに
1. 認知(地域の親子に知ってもらう)→ 2. 興味(どんな教室か気になる)→ 3. 信頼(先生・教室の雰囲気を伝える)→ 4. お申込み(参加してみたいと思ってもらう)→ 5. 体験・入会(体験レッスンに参加して入会する)
【リアルで届ける】保育園・幼稚園・児童館・支援センター / 口コミ・紹介・チラシ / 地域イベント・マルシェ
🔴リアルで出会い ▶▶ SNSで安心してもらう ▶▶ 体験お申込みへ

🎁 特典(「3大特典」と言いつつ実質5つ)
  • ① リアル×SNS集客ロードマップ 全体像(資料)+② その解説動画(約18分/1.5倍で12分)=この2つで1大特典
  • ③ チラシの7つの鉄則(資料)+④ その解説動画(約12分/倍速8分)
  • ⑤ インスタどこでつまずいてるか集(25項目)「25個のうちいくつチェックできてるかで、自分のインスタがどこでつまずいてるのかっていう改善ポイントが分かる」
🔴 リアタイ特典(リアルタイム参加者のみ)
  • 1日目=あなたのチラシを個別に添削
  • 2日目=保育園・幼稚園に営業する時のテンプレート集(交渉術)
  • 「リアルで参加しない人はもらえないですからね」「時間を空けて、寝落ちしないで時間をかけてくれた人に、お約束が守れなくなっちゃうから」
やったこと(今日の中身)
  • 🔴⭐① 地域の先生とオンラインの先生はターゲットが違う
    「たった一人来てほしいっていうのはペルソナだけれども、ターゲットって考えると、長野でやってる先生は長野の人が来る、東京でやってる人は東京の人が来る」
    🔴「地域の先生だったら、あんまりSNSでバズるとか、全国の乳幼児のママさんにバズるっていう風になってしまっても、逆にインスタのフォロワーさんの層が薄まってしまうっていうことがあるんですね」
  • 🔴② 受講生さんはインスタ100人いってない先生も普通にいる
    「私の受講生さんの結構特徴として、インスタのアカウントは100人とか行ってない先生とか、全然普通にいるんですよ。だけれども、みんな自分の目標としている人数、満席にして」
  • 🔴⭐③ なぜ「リアル集客」を出すのか
    「だいたいSNS発信してる人って、SNS集客を教える人が多いじゃないですか」
    🔴「やっぱり地域の先生は、地域の人に知ってもらうっていうのを大切にしてほしい。だってお客さんが地域にいるんだから」
    🔴「地域の人に働きかけるっていう、技というかスキルというか、やり方をきっとみんな知らないだけだと思うんですよ」
  • 🔴④ みんなが詰まっているのは「やり方」
    「児童館とか支援センターとかでやってみたらお客さんいるよねとか、婦人科とかにチラシとか置いてもらいたいなっていうのは、きっとみんなあると思うんですよ」
    🔴「でもそれをどういうふうに置いてもらえればいいんだろうとか、どういうふうに電話してアポを取って話を進めていけばいいのかっていう、具体的なところがきっとわからない人が多い」
    🔴「そういうのを具体的に発信してるのって、私あんまり見たことなくって」
  • 🔴⑤ リアルとSNSはこうつながる
    「どんな先生かっていうのは、インスタとか見ると思うんですよね。ホームページとか」
    🔴「結局、認知っていう場所で、みんなインスタだスレッツだって頑張ってるけど、そこにリアルも一緒に加えていくことで、よりパワーを増す」
  • 📓⑥ すみよ特製オリジナルノート(先着30名・シェアした人に送料無料)=絶賛印刷中
    中身=インプット/アウトプット(7:3の線)・すみよさんからのメッセージ・ToDoリスト(いつまで/緊急順位ABC)・アクションプラン3つ+余白・「未来を変える30の言葉」・このノートを作った思い
    🔴 ノートに書いてある言葉=「決めたことしか実現しない」→「いつまでっていうのがないと、全然進まなかった私も本当に」
  • ⑦ 来週から受講生さん・豪華ゲストとインスタライブをしていく/「ストーリーとかでちょこちょこセミナーのことの情報を小出しにしていきます」
なな が使えるところ
  • 🔴🔴ロードマップの図解=9月プロモの設計図そのもの。2・3・8本目・告知リールの全部がこの図の"どこ"を切り取るかで決まる
  • 🔴🔴特設LINEのリンクは「すみよさんのインスタのプロフィール」にある=2・3・8本目のCTAが埋まる
  • 🔴「地域の先生はバズらない方がいい/全国にバズるとフォロワーの層が薄まる」=強い逆張り。リールの冒頭フックにそのまま使える
  • 🔴「インスタ100人いってない先生も普通にいる。それでも満席」=フォロワー数の呪いを外す
  • 🔴「児童館でやりたい・婦人科にチラシを置きたい、はみんな思ってる。でも電話の仕方が分からない」=ターゲットの詰まりを具体的に言い当てている
  • 🔴リアタイ特典(チラシ添削/営業テンプレ集)=告知リールのCTA直前に置く"行く理由"
  • 黄色いハチマキ+メガホン=すみよさんは演出をやる人。放送席・野球解説のA/B案とも相性がいい
202026-09-08(火)21:00〜自分の"強み"は自分じゃ分からない/オリジナルノートお披露目約23分30日連続ライブ 12日目▾
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2026-09-08(火)21:00〜 23分10秒 / 30日連続ライブ 12日目。
アカデミー生さんの予定があるため9時〜9時半の短縮ライブ。図解なし=オリジナルノートの実物を初お披露目。

🔴3大特典の中身が具体的に出た=「インスタのこととか、チラシの書き方ポイントとか、SNSとオフラインをどうやって掛け合わせたら満席になれるのかっていうロードマップ」/「1番と2番、チラシとロードマップは解説動画もあるので、実質5大特典みたいな感じ」
📓 オリジナルノート(サンプルが今日届いた・まだ入稿中)
オリジナルノートの表紙 ノートの中扉メッセージ ノートの見開き

🔴ロゴも名前も入れていない理由=「ここに私のロゴとか"すみよ"とかってなってたら、みんな使いにくいかなと思って」「何色にも染まらない、みんないろんな色があるよねみたいなメッセージ」
中扉に印刷されている文字=「あなたの一歩が、教室の未来を変える。/学びを、行動に。行動が、未来をつくる。」
中身=左に学び(インプット)/端にアウトプット/下にToDoリスト・プラン・いつまで/最後に30のメッセージ+あとがき

📓 ノートの30のメッセージ(本人が読み上げたぶん)
  • 「決めたことしか叶わない・実現しない」/「行動を変えるには環境を変える」/「チャレンジするからこそ失敗する」
  • 🔴「不安があるのは挑戦している証拠」/「本当はどうなりたい」/🔴「怖いを勇気に変えよう」
📣 シェアキャンペーンの導線(ここで確定)
  • ① フィード投稿の一番右上に「シェアキャンペーン」の投稿がある → ② どんな形でもいいのでシェア → ③ スクショして特設LINEに「シェアしたよ」と送る → ④ 9月下旬から発送・先着30名
🔴 今日の本題=「自分の強みは自分じゃ分からない」
  • きっかけ=昨日のグルコンで「プロフィール添削してください」が3〜4人続いた
  • 🔴🔴「"上手"を使わないで褒める」教育を協会から受けていた=「"上手"って言うと、上手じゃなきゃダメなのかってなっちゃうから。具体的にできたことを言葉に出して伝えましょう」
    例=「大きな声で言えたね/手が上がったね/タイミングよく言えたね/音程あってたね」
    🔴 できなかった子にも=「ママの後ろに隠れてたけど、ちょっと顔出したから"顔出してたから聞いてたね"みたいな。そういうこともその子のできた、なんですよ」
  • 🔴🔴他の教室に行って初めて自分の強みに気づいた=「ピアノを弾きながら先生が"上手"みたいな感じだったんですよ。あ、子供は"上手"で済ませる教室だと思って」→「自分の教室ってやっぱここが特化してるなとか、こういう特徴があるなってのは気づくんですよね」
  • 🔴「強みってみんな自分が当たり前に結構やってることだから、"そんなの強みですか"みたいなのが結構あるんですね」/「日本人って謙遜の文化だから」
  • 🔴「プロフィールに書かないとお客さんに伝わらない」→「申し込んでくれた人が実際に教室に来た時に、"あれ"っていうのがなくなる」
  • 見つけ方=生徒さんに聞く/アンケートを取る/周りの人に直接聞く「やっぱ、聞くのが早いですね、プロにね」
🔵 5期生・6期生の様子
  • 今日の講座で「発信の7つの型」のワーク→「ブレイクアウトから帰ってくる時のみんなの顔が"はぁはぁ"みたいな」
  • 🔴11月から6期生スタート。すでに個別相談で「やります」と言った人がいる=9月プロモの出口は11月の6期生募集
  • 5期生は9月で講座が終了→10月に完走のふりかえり
なな が使えるところ
  • 🔴🔴「"上手"って言わないで褒める」の実例(隠れてた子が顔を出した)=単体でリール1本になる強さ
  • 🔴🔴「自分の強みは、他の教室に行くまで分からなかった」="なぜこの人から学ぶのか"に直結
  • 🔴「"そんなの強みですか"って言う先生ほど、強みがある」=冒頭フックに直で使える
  • 🔴🔴3大特典の中身+シェアキャンペーンの導線=告知リール・ストーリーズのCTAが具体的に書ける
  • 🔴「不安があるのは挑戦している証拠」「怖いを勇気に変えよう」=テロップ1枚で使える言葉
  • 📓ノートにロゴを入れない理由=すみよさんの世界観。プロモのデザインもゴテゴテさせない方向で合っている
212026-09-09(水)21:00〜好きなことを仕事にする"盲点"=ビジネスとはお客様の問題解決約22分30日連続ライブ 13日目▾
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2026-09-09(水)21:00〜 21分50秒 / 30日連続ライブ 13日目。図解なし・トークのみ。
🔴ライブは基本 夜9時からに確定=「基本9時からやるにしてます。ライブは基本9時からスタート」

🔴🔴 すみよさんの看板ワードが出た=「ビジネスとは、お客様の問題解決です。だから好きなことを仕事にするってことは、好きなことでお客様の問題解決をするってことです」
=講座生さん全員が答えられる合言葉(ライブ中にコメントで受講生に答えさせている)
🔴 すみよさんの原体験(2017年・香港でリトミックに出会った)
  • 娘さんが2歳のころ香港でリトミックに出会う→「人見知りとかシャイなのに、家でも音楽がかかると踊ったりするし」「月3回だったから、"今週はないのか"みたいな、ちょっと寂しいぐらい」
  • 帰国後=「またパートに戻ったりとか派遣社員とか探すのかな。いやーでもなんかやだなーと思って」
  • 「先生になれるかな、なりたいな、いやなれるかな、どうしよう、みたいな、すっごい葛藤があって」(2017年・当時は個人で教室をやるのがメジャーではなかった)
  • 🔴🔴「迷うってことは、やりたいってことなんですよね」「やりたいとか興味ないことって、スルーしてるから。だから別に迷ったりとかしないんですよ」
🔴🔴 本題=ビジネスとはお客様の問題解決
  • 自分がお客さん側だった時=「娘の人見知りが激しいとか、シャイとか、好きなことを探してあげたいな」が解決された
  • 🔴「幼稚園に入る前だと、習い事に行ってないと、"ママとして所属してるコミュニティ"みたいなところがなくて」→「自分の、ママとしての居場所みたいなところが、そこの教室に通ったからやっぱりあった」
  • 🔴🔴「あなたを稼がせるために、お客さんはお金を払うわけじゃないじゃないですか。自分の"こうなりたい"っていうところでお金を払ってくれるわけだから」
  • 「好きなことを仕事にするっていうのは、聞こえはいいけれども、仕事にするためには、ちゃんとお客様の問題を解決するっていうマインドが大事」
🔴 例え話①=管理栄養士(ペルソナの説明)
  • 🔴🔴「"管理栄養士です。食に困っていることあれば何でも聞いてください"って、さ、聞きにくくない? 何を聞けばいいんですかって感じになっちゃうから」
  • 「離乳食をもっと簡単に作りたい/作り置きの方法/レパートリー/いつから食べさせる/食べてくれない/便秘になっちゃう」=「そういうビジネスをしてない私ですら、バーって出てくるわけですよ」
  • 🔴🔴「70代80代、困ってインスタで検索しないから」→「老人ホームとか介護施設とか、そういうところに営業行った方がいいわけですよね」=「SNSだけじゃない」の理屈を一撃で通す例え
🔴 例え話②=ホテル(コンセプト)
  • 安さ重視=バックパッカーに「雨水しのげる一泊」を提供する/非日常=いい景色・温泉・極上のサービス・美味しいもので「また次仕事頑張れる」と思ってほしい
  • 「どういう人を対象に、どういうサービス提供するのか、お客様がそれで満足するのか。だからコンセプトっていうところになる」
🔴🔴 山場=視聴者の声を拾って"付加価値"に着地
  • ゆうこさんのコメント(原文)=「体操教室に行っていたから、イヤイヤ期も乗り切れましたってママから言っていただけて。イヤイヤ期のしんどい時に、他の人の手を借りられる環境って大事なんだなって思いました」
  • 🔴🔴 すみよさんの返し=「みんなベビーマッサージだと"オキシトシンが"とか言うんだけど、それはもう当たり前。それプラスして、"イヤイヤ期が乗り切れた""子供の性格が前向きになった""ママが育児を楽しめるようになった""他の子と比べなくなった"、そういう付加価値が絶対出てくるはずなんですよ」
  • 「そういうところも言語化して、どんどん出していってほしいなって思います」
⚠️ 予定
  • 🔴9/11(金)〜9/12(土)=マーケティング塾の合宿(リトリート)で熱海に泊まり「熱海のどっかでライブしようかな」=LINEの返事が遅くなる可能性。確認は9/10(木)中に投げる
なな が使えるところ
  • 🔴🔴「ビジネスとは、お客様の問題解決」=すみよさんの看板ワード。プロモのどこかに必ず入れる
  • 🔴🔴「迷うってことは、やりたいってことなんですよね」=申し込みを迷ってる人への一言。告知リールのラスト/セミナー直前のストーリーズに最適
  • 🔴🔴「あなたを稼がせるためにお客さんはお金を払うわけじゃない」=強い言い切り。冒頭フックに使える
  • 🔴🔴「70代80代は、困ってインスタで検索しない」=リアル×SNSの説得材料。告知リールの中盤に効く
  • 🔴🔴「オキシトシンが〜」じゃなくて「イヤイヤ期が乗り切れた」=付加価値=次の受講生インタビューの質問設計にそのまま使える(レッスンの効果ではなく、その先の変化を聞く)
  • 🔴「"何でも聞いてください"がいちばん聞きにくい」=ペルソナの説明を感覚で分からせる名文
222026-09-10(木)21:00〜🔴 オフライン集客の実例(オフライン×オンラインの両輪)約36分30日連続ライブ 14日目▾
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2026-09-10(木)21:00〜 35分36秒 / 30日連続ライブ 14日目。
🔴🔴このライブが9月プロモのど真ん中=セミナーの中身をほぼそのまま無料で話している回。告知リールの素材はここから全部取れる。

🔴🔴 今日の一番の問いかけ=「地域でレッスンするって言った時に、これだけのところにチャンスがあるのに、ここを全くやらずに、インスタだけ・スレッズだけでやろうとしてる先生、結構多いと思うんですよ」
=特設LINEのバナー「SNSだけで頑張っていませんか?」と完全に同じ訴求。プロモの軸が確定
🧾 板書「オフライン/オンライン」(すみよさんの手書き)
板書アップ オフラインとオンライン 板書を持って解説 オリジナルノート 未来を変える30の言葉
オフライン                          オンライン
・新聞・区報                        SNS
・口コミ
・チラシ                            ・インスタ
・園                                ・スレッズ
・支援センター                      ・ブログ
・お店(飲食/雑貨/トイザラス…)    ・HP
・コラボ                            ・サイト
・行政
・マルシェ・看板

🔴 左(オフライン)が10項目、右(オンライン)が5項目。「みんなが頑張ってるのは右の5個だけ」という見せ方=この非対称そのものがメッセージ

🔴🔴 リアタイ特典の中身が確定した
  • 1日目(9/28)=すみよさんがあなたのチラシを添削「チラシ添削とか今までセミナーとかでもやったことない、初ですよ」「もし私にチラシを添削してほしいっていう人がいたら、今のうちにチラシを仕込んでおいてください」
  • 2日目(9/29)=行政・園に営業するときの会話テンプレート集=「リアルタイムで参加した人にキーワードを言うんですけども、そのキーワードを送ってくれたら」
  • 🔴 なぜ営業できないか=「どういう風な会話をすればいいのかっていうのが、多分みんな分からないから営業できないとか、断られたらどうしようとかっていう風に思うと思うんですよ」
🔴 なぜ地域の教室はオフラインなのか
  • 「私は東京の大田区でレッスンをやっていたんですけど、品川区とか世田谷区とかちょっと隣のところは来てくださる方いらっしゃるんですけど、やっぱりすっごい遠く離れてとかだと、物理的に良くても来れないとかってなってしまうから、その地域の人のターゲットに届けるってことが、やっぱり地域の教室では大事なんですよ」
  • 視聴者コメント=「地域教室はオフラインが強いですよね」→「そう、だって地域でやってる教室だから」
🔴🔴 依頼する側は、必ずインスタを見に行く(今日いちばん大事なところ)
  • 「行政とかっていうのも、どういう人にお願いしようかなって言った時に、その先生のブログ・ホームページとかインスタをやっぱり見に行くんですよ、依頼する時に」
  • 🔴「ぐちゃぐちゃとなってるインスタとか、実績なさそうとか、どんな先生か分かんないとか、インスタが更新されてないから最近活動しないのかなみたいな、不安になってしまう」
  • 🔴🔴 受講生さんの実例=「"なんで私に声かけてくれたんですか"(と聞いたら)"インスタがすごい素敵でちゃんと活動していて、この先生なら安心できるっていうのがあったから、コラボをお願いしました"みたいなふうに言われました」
🔴 支援センター=「お金を使わない広告」
  • 「無料でも自分で例えば10人集めるって結構労力使いますよね。でも場所がある、そして告知をしてくれてる、人を集めてくれる、自分は無料でそこでレッスンさせていただける。認知で、だから広告ですよね、広告」
🔴 看板=接触頻度/「ただいまレッスン中」の貼り紙
  • 「人って、何回も見てるもの、接触頻度が高いものって、やっぱ好きになるんですよ」→「まず選択肢の一つに入る」
  • すみよさんの実例=「ただいまリトミックレッスン中みたいなやつを貼っとくんですよ。そうするとそこを前通りかかった人とかが"何こんなことやってんの"って言って」=自宅教室じゃなくても看板になる
  • 🔴 ただし「選択肢の一つに入ったとて、お客さんは他と比べたりとか、"この先生本当に私に合うかな"っていうところは気になるから、そこらへんはちゃんとオンラインで知っていただく必要がある」
🔴 大手さんですらオフラインをやってる(反論つぶし)
  • 「私、息子が生まれた時に4ヶ月健診とかで区のところに行って…そこの会場の入り口に、お高い英語の(教材)の勧誘があったりとか、生協さんというか宅配の食品のサービスの人が配ってたりとか」
  • 「ピンポーンで言って、その宅配のとか来たことありますね。それで私、入ってしまった」
🔴 締め=両輪で回すと「ポンポンポン」
  • 「そこがもっと広がって、ここのインスタもやってますってなったら、ポンポンポンって行くんです」
  • 「インスタが、何発信してるか分かんないとか、誰のターゲットなんだか分かんないとかっていう感じだと、その先のポンポンポンにいかない」
🔵 次回予告・その他
  • 9/11(金)は熱海のリトリートから夜ライブ「いつもとちょっと違う場所でライブをお届けしようかな」
  • 🔵ライブの予告は「すみよの熱血お便り」で流している=インスタのプロフィールに登録リンクがある(特設LINEとは別の導線・CTAで混同しない)
  • 📓 オリジナルノート=「続々とシェアをしてくださる方がとてもいらっしゃって」=先着30名はまだ埋まっていない
  • 🔵 9月で終わる受講生さんが、今日オフラインで仕事をゲットしてきた=旬の実例
なな が使えるところ
  • 🔴🔴板書=オフライン10個 vs オンライン5個=告知リールの図解カットにそのまま使える。すみよさんの手書きをそのまま使うのが一番早い
  • 🔴🔴「インスタだけ・スレッズだけでやろうとしてる先生、結構多いと思うんですよ」=告知リールの冒頭フック。特設LINEのバナーと同じ訴求=プロモの軸が確定
  • 🔴🔴「やり方が分かんなくって一歩踏み出せない」=視聴者の100点リアクション多数で実証つきの痛みの言葉
  • 🔴🔴リアタイ特典(1日目チラシ添削=初/2日目 営業テンプレ集)=CTA直前の"行く理由"
  • 🔴🔴「依頼する側は必ずインスタを見に行く」=なな の運用代行の価値そのもの。クライアント全員に使える説明
  • 🔴「大手さんですらオフラインをやってる」=「今どきチラシ?」への答え
  • 🔵申し込みフォームは項目を減らせ「それ知りたいのってあなたよねっていう」=単体でリールになる小ネタ
🎬 このライブから作れる投稿ネタ
  • 🔴🔴「インスタだけで頑張ってませんか?」=オフライン10個 vs オンライン5個の板書リール(プロモ本命)
  • 🔴🔴「依頼が来る先生と来ない先生の違いは、インスタを見られていると知ってるかどうか」
  • 🔴「支援センターは"無料の広告枠"です」
  • 🔴「"ただいまレッスン中"の貼り紙が看板になる」
  • 🔴「大手さんですらチラシを配ってます」
  • 🔵「その質問、申し込みフォームで聞く必要ある?」
232026-09-11(木)深夜〜リアルの場が感情を動かす/7万×80%×90%(熱海リトリートから)約13分30日連続ライブ 15日目▾
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2026-09-11(木)深夜 12分35秒 / 熱海のリトリート合宿のお風呂上がりから。板書なし。
キャプション=「深夜ライブ 70000✖️80%✖️90% これ何の数字? リトリート合宿の気付き📝」

🔴 今日の結論=「リアルって何がいいかって、やっぱ直で感じることがすごいあるから」。
オンラインで「知ってます」と、リアルで「体感する」は別物=9月プロモ「リアル×SNS」の軸と同じ構造
🎤 プロモにそのまま使える声(00:40.8〜01:04.8/24.0秒)
  • 「本当リアルの場って、気づきとかめちゃめちゃ多いんですよ」
  • 🔴「リアルって何がいいかって、やっぱ直で感じることがすごいあるから、オンライン上とかYouTubeで学んで『知ってます』っていうのと、やっぱりリアルに自分の体で経験する・体感するっていう、やっぱりこの感情が動くっていう経験は」
  • 「でもそんな溢れてくる経験って、YouTubeとか見てて溢れないんですよ」「本当にリアルで体験するって本当にいいの。言葉が浅い」
📊 7万 × 80% × 90% = 何の数字?
  • 7万=1日に考え事をしている数
  • 80%=そのうちネガティブな考え事
  • 90%=そのうち昨日と同じことを考えている
  • 🔴「だから無意識にずっと同じことを考える」「チャレンジするのは怖いとか、そういうのを繰り返してる。ただそれを固定してるだけ」
  • 抜け出す方法=「自分の嫌いな食べ物を食べるとかするといいんですって」「昨日と同じこと当たり前にやらないっていうことを意識してみようかな」
🔴🔴 台本に使える声(11:29.6〜11:55.3/25.7秒)
  • 「だから私の講座とかも、みんな最初はできないとか、やり方わかんないとか、満席なんてとか思ってるけど、みんながそうやってやってる、先輩がやってるっていうのを当たり前に目にすることで、自分もできるんじゃないか、そうやればいいんだねっていうのが無意識的に入ってくるんですよ。それってすごい大きいなと思って。だから行動できて結果が変わるっていう」
🎬 このライブから作れる投稿ネタ
  • 🔴「1日に7万回考えて、その80%はネガティブ、90%は昨日と同じ」
  • 🔴🔴「YouTubeで学んでも涙は出ない」=リアル×SNSのプロモにそのまま使える
  • 🔴「できない・やり方わかんない・満席なんて、って思ってる先生へ」
  • 🔵「昨日と同じ道を通らない。スーパーでいつもと違う野菜を買う」
242026-09-13(土)21:00〜🔴 投稿って何を書けばいいの?=投稿は「ホームページ」だと思って書く約56分30日連続ライブ ※何日目かは未確定▾
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2026-09-13(土)21:00〜 55分39秒。キャプション=「←21時に消します。投稿って何を書けばいいの? ぜひ自分の投稿やアンケート申し込みフォームなど見直して欲しいな! また講座レベルでがっつり話してしまった🤣」
※9/12のアーカイブが消えているため「何日目」かは未確定

🔴🔴 今日の結論=「投稿ってね、これホームページなんですよ」
ホームページに載っている7項目を、投稿で全部そろえる=板書がそのまま1枚画像になる
🧾 板書「投稿って何を書けばいいの?→HP」(すみよさんの手書き)
板書 投稿は何を書けばいいの HP7項目 板書 後半に書き足したもの オリジナルノート
投稿って何を書けば いいの?
        ↓
      (HP)・サービス内容
            ・コンセプト・想い
            ・講師紹介
            ・お客さまの声
            ・アクセス
            ・よくある質問
            ・申込み

【後半の書き足し】
アンケート ← 見直し / 準備 / フォーム 見直し / 申込み(初診予約)
🔴🔴 この回のいちばん強い言葉=薄っぺらい声を載せると、薄っぺらい人が集まる
  • 「自分のレッスンがいいですよ、自分のレッスン最高って言っても、お客さんは信じないんですよ。残念ながら」
  • 🔴「薄っぺらいお客様の声が、50とか100とかあっても、それを見た新規の人が…なかなかその体験から次につながらないし、それに共感する人が来るってことは、薄っぺらい人が集まっちゃうんですよ、体験に」
  • 🔴 アンケートの聞き方=「『いかがでしたか』っていう風に言うと、ザックバランにしか答えられないんですよ」
  • ⭕ 方法①=「具体的にどこが良かったのか教えてくださいって言って、チェック項目入れるんですよ」(絵本リトミック/フラッシュカード/フラフープ/ダンス…)
  • ⭕ 方法②=「受講する前はどんなことで悩んでて、今どうなってるかっていう変化を聞くんですよ」
  • 例=「明日リトミックあるよって言うと『やったー』ってなんかすごい喜んでますとかね。そういう声を書くと、『そんなに子供がやったーって叫んじゃうくらいいいレッスンなの』とか、お客様が想像してくれる」
🔴 申し込みフォームは「初診予約」です
  • 「お申し込みをいただくところに、自分が欲しい情報を書く必要はないんですよ。自分が欲しい情報はお申し込みをいただいた後にもらえればいいから」
  • 🔴「申し込みはもう初診予約です」「だから診察の時に聞くようなことは聞かない」
🔴 0→1でやっちゃいけないのは「お金を稼ぐこと」
  • 「0→1の時にやっちゃいけないことは、お金を稼ぐことなんですよ」「やらなきゃいけないことは、実績をもらう・積むこと、経験を積ませてもらって、お客様の声をもらうこと」
  • クッキー屋さんの例え=「自分のクッキー焼いた味を知ってもらわない限り、リピートもされないし、クッキー焼いてる人がいるんだなっていう認知にもならないですよね」
📝 講師紹介=経歴の羅列ではなくストーリー(浦島太郎の法則)
  • 「自分の経歴とか資格っていうのを、ストーリー・物語で、ぜひ見せていってほしいんですよ」
  • 🔴「なんとか認定協会、なんとか資格とか…だったら、多分皆さんの気持ちは残らないと思うんですよ。だけどこうやって物語にしていくことで残るから」
📍 アクセス=知ってることは行動しやすい
  • 🔴「人って知ってること・想像できることが行動しやすいんですよ…でも行動しないってことは申し込みしないってことだから」
  • 「地域のママが絶対知ってる建物…イオンモールなんとか店とか…そこから車で何分みたいな、駐車場何台ありとかって書いておくとお客様が安心できる」
📢 この回の告知
  • 📓 オリジナルノート=シェアキャンペーンで先着30名。中身=インプット/アウトプット/アクションプラン+「未来を変える30の言葉」
  • 🎁 5大特典=「実質3大特典と5つ・5大特典、資料3つと動画2つ」(インスタ25のチェックリスト/オフライン集客のやり方/チラシの7つの鉄則+解説動画2本)
  • 🔴🔴 9/14(日)から4日連続、夜21時にコラボライブ=「教室をやってた先生で今集客を教えてるっていう先生たち」とコラボ
🎬 このライブから作れる投稿ネタ
  • 🔴🔴「投稿は"ホームページ"だと思って書く」=板書7項目リール
  • 🔴🔴「薄っぺらい声を載せると、薄っぺらい人が集まる」
  • 🔴「申し込みフォームは"初診予約"です」
  • 🔴「講師紹介を経歴の羅列で終わらせない=浦島太郎の法則」
  • 🔴「0→1でやっちゃいけないのは"お金を稼ぐこと"」
  • 🔵「知ってる場所は行動しやすい=アクセスに安心材料を全部書く」
252026-09-15(月)21:00〜🔴 コラボライブ2日目|なみ先生(北海道・ポーセラーツ)の駆け出し時代のオフライン集客約60分コラボライブ 2日目▾
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2026-09-15(月)21:00〜 59分53秒 / お相手=なみ先生(@nami_ibayashi)・北海道滝川市・ポーセラーツのお教室 → 今は0→1でお教室を始めたい人向けのサポート集客コンサル。
すみよさんの服装=グレージャケット+白インナー

🔴🔴 今日の結論=「売り込む感覚がない。与える、与える、与える」
公式LINEもインスタも無い状態から、プライベートLINEに1人ずつ送って1日で30人/頼まれてないのに陶器の看板を作って持っていく。その原動力は「自分がやったことで喜んでくれるかな」
🧾 板書(すみよさんが前日の振り返りとして見せたもの)
板書 Win Win Win コンセプト 相手目線 板書アップ
(Win
 Win
 Win

コンセプト(想い)
相手目線
・お役に立てますかね?
・言語化
🔴🔴 なみ先生がやったオフライン集客(駆け出し時代)
  • 資格は2020年に取って、そこから2年間やらなかった「自分でやるぞっていう勇気がまずなかった」「社員として働いていて副業ができなかった」
  • 🔴🔴「普通のプライベートのLINEに入っているお友達、ママさんとかに、一人一人一軒一軒連絡をした」→「それで、1日で30人集めたの」
  • 「地元のケーキ屋さんのイートインスペースで、やらせていただけませんかね? 直接直談判」
  • 「キャンバとかも受講したことない状態で…作っては消して作っては消して、何度も何度もしてチラシを作って、そこのお店に貼ってもらって」
  • 🔴 個別DMは3回が限界「また何か誘いに来たっていうふうに思われるなって思って」→ そこで公式LINEを見よう見まねで作った
  • 🔴🔴 お店の看板を陶器で勝手に作って持っていく「それは頼まれてないけども、勝手に作って」→「もしよかったらこれ飾っていただけませんか」→「ここでワークショップさせてもらえませんかね」
  • レストランに作品集の冊子を置いてもらう「食べ物が来るまでの間 暇つぶしできるように」
  • 「めちゃくちゃ泥臭い人間なんだよね」
🔴 なぜそれができたのか
  • 「大変だったんだけど、大変と思ってなかったの。楽しかったの」
  • 🔴🔴「根本的にこの動ける原動力って、自分がやったことで喜んでくれるかな、じゃない」
  • 🔴「だからやっぱり、売り込む感覚がないんだよ」「与える、与える、与える。売っていなかったら、これ買えませんかとかっていうのは一言も言っていない」
  • すみよさんがホワイトボードに書き足した言葉=「ずうずうしく」「ずうずうしくいくのも鋼のメンタル。じゃあ何に鋼のメンタルになるかって言ったら、やっぱり伝えたい、楽しいことを広めたいっていう」
🔴🔴 正解なんてない
  • 「普通にレッスン開きました…告知をしても、やっぱり埋まらない。ザラにありましたよ、そんなの」
  • 🔴🔴「正解なんていうのが世の中にあったら、本当に世の中の企業、潰れてることは1個もないから」
  • 🔴「やっぱり回数なんだよね。どれだけそれを続けられるかっていうのと、そこで諦めずに何度でも打ち出しができるかどうか」
  • すみよさん「自分の物差しと人の物差し、イコールで考えちゃいかんよってことだよね」
🔴 比べてしまう人へ
  • 「同じ時期にスタートした先生を、すごく羨ましくてずっと見ていて…でもその人から言わせると「いつもなみさん満席ですよね」「いつも楽しそうにしてますよね」。全く同じことを言い合ってたんだよね」
  • 「案外、自分が思っているほど、みんなそんなにキラキラ輝いてはいなかったりとか」
🔴 田舎だから、じゃない
  • 「息子の通学路にクマが出るぐらいのところに住んでいて。去年やっとスタバができた。GUとかないんで」
  • 🔴「田舎だから楽しいことを伝えようよって私は本当に思う」
  • 🔴🔴「自分の地元にないことを、前例がないなら作ればいいのよ」=ベビーシッターとコラボ/小学生だけ預かって母は自由時間
🔴 回り始めたきっかけ
  • ローカル新聞に取材→「新聞に載り出してから、ローカルの冊子の会社から逆に「載せてください」ってオファーが来たのね。表紙飾らせてもらって」
  • 家電量販店で働いていた時にお客さんから「載ってませんでした?」と声をかけられて申し込みにつながった
  • 🔴「じゃらんって結構検索でずっと出てくるのよ。ちょっとしたホームページの代わりになったりする」→「気がついたらもう3ヶ月ぐらい予約で埋まってる」
  • 紹介=「紹介してくれたら、紹介者と新しい人、それぞれ割引チケット」
🔴🔴 Win-Win-Win の中身
  • すみよさん「教える先生も嬉しくないと続かないし、生徒も嬉しくないし。この3者がちゃんと揃わないと、うまく回っていかないんじゃない」
  • なみ先生「作り手の私が楽しい/贈る人が嬉しい/受け取る人も嬉しい。本当3人が幸せになるっていうのを、トライアングルのように大事にしてます」
  • 🔴🔴 すみよさんのまとめ「DMたくさん送ったりとか、そんなことできないと思ってる人もいると思うんですけど、それってやっぱり自分のWinだけしか考えてない状態だから」
📢 この回の告知
  • 🐣 なみ先生=ピヨ活(9/24・25・26の3日間・無料)=インスタDMでグループを組んで、宣言→報告→なみ先生から濃いフィードバック。申込はなみ先生の公式LINE
  • 🔴 すみよさん=9/28・29 2Daysセミナー「オンラインとオフラインをどう組み合わせるとうまくいくのかっていうところは、私、この無料で話すことが今までなかった」
  • 🔴 1日目の特典=チラシ添削「いかにQRコードを読み込んでもらって情報を見てもらうかっていうところが、チラシの役割」
  • 🔴 2日目の特典=営業のテンプレート集「私もね、見たことないから、モデリングとかないんですよ。自分がやってたことだから」
🎬 このライブから作れる投稿ネタ
  • 🔴🔴「プライベートLINEに1人ずつ送って、1日で30人集めた先生の話」
  • 🔴「頼まれてないのに看板を作って持っていった」
  • 🔴🔴「正解が分かってからじゃないと発信できない、という人へ」
  • 「同じ時期に始めた先生と、お互いに“あの人は満席そう”と思い合っていた」
  • 「田舎だからできない、じゃない。前例がないなら作ればいい」
  • 🔴「ホームページの代わりに“じゃらん”に載せる」
  • 🔴「紹介してくれた人と、来た人の両方に割引チケット」
  • 🔴🔴「DMを送れないのは、自分のWinしか考えてないから」
262026-09-14(日)21:00〜🔴 コラボライブ1日目|きこ先生(米粉×植物性スイーツ)=足で稼ぐ・Win Win Win約65分コラボライブ 1日目▾
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2026-09-14(日)21:00〜 64分53秒 / お相手=岡田ゆきこ先生(きこ先生/@kiko.harunico)・米粉×植物性スイーツ・教室歴15年・コロナ前は100%対面
※25番(9/15コラボ2日目)より1日前の回。取りこぼしていたぶんを 2026-09-20 に追加

🔴🔴 今日の結論=「SNSで100万回バズったって、自分の地域に住んでる人が見てくれる可能性はめちゃくちゃ少ない」
だから足で稼ぐ。ただし行くときは自分のWin・相手のWin・お客さんのWinの3つを考えてから行く。
🔴 対面の10年があるから今がある
  • 🔴「その対面の時期がなくして私の今はないみたいな感じなんで、対面のここはね、絶対皆さんしっかりやっといた方がいいよって話なんですよ」
  • すみよさん「紀子さんみたいになりたいと思った人たちは、いきなりオンラインからやろうって思いがち。自分が紀子さんの昔のどこの段階なのかなっていうところをちゃんと見て」
🔴🔴 きこ先生がやった「足で稼ぐ」
  • 「私ね実はママ友がいない人なんですよ」「引っ越ししてきたばっかで人脈もない」からのスタート
  • 🔴「必死に自分の子供を連れて、子育て支援センターとか…無料で開放してくれるところに通いまくった」
  • 🔴「最終的には私、いろんな人にお菓子を配ってたんです。自分のクッキーを。営業ですよ」
  • 工務店にピンポーン「こういうこと私はできるんですけど、何かお役に立てることはないですか」/マルシェに出店/地域の子育てコミュニティ
  • 「結構最初の2年3年ぐらいは地道にやってましたね」/すみよさん「地元で教室をやる方は人脈です」
🔴🔴🔴 なぜ営業できたのか=自分目線ではなく相手目線
  • 「OLの時は営業が大っ嫌い。今でも嫌い」→「なんでそれができたかって言ったら、私は子供に安心安全なおやつを届けたいっていう思いがあるから、その思いにぴったりな相手は誰だろうって考えた」
  • 🔴「ただ『私お菓子作れるんですよ、美味しいんですよ』じゃあ『あっそうなん、ふーん』で終わっちゃう。だけど『そのサービスを受け取ったらその人がより良くなるよ、だから一緒にやってみませんか』っていう提案の仕方があれば」
  • 🔴🔴 すみよさん「自分のWinと、相手のWinと、そこに来てくれるお客さんのWin。これをちゃんと考えられるようになるとうまくいく」
  • 🔴「どうしても営業に行くのが嫌だとか、断られたらっていう人は、絶対まだ自分目線が抜けてない」
⭐️ 工務店の実話=コンセプトが一致してご縁が広がった
  • 工務店のコンセプト=「赤ちゃんが舐めても大丈夫な無添加のお家」 × きこ先生=「子供に安心安全なおやつ」
  • 🔴「商談のお菓子に採用したいから、ぜひ作ってほしいって言ってくれて、そこから私のご縁がブワッと広がる」
🔴 SNSは「受け皿」
  • 「チラシを見て気になってる人って、だいたい調べません? QRコードをかざしてインスタを見るじゃん」
  • 🔴🔴「売れてない先生のレッスンに通いたいと思わないわけよ」
  • 「『大丈夫らしい』…まだそこでも“らしい”なんですね。知ってる友達がシェアしてるもんなら、もう行くよね=確信」
💡 なな が使えるところ
  • 「100万再生より、目の前の人脈」/「営業が怖い=自分目線が抜けてない」/「Win Win Win」
  • 「クッキーを配って歩いた」/「DMで聞くのは失礼、リアルだから聞ける」/「紹介は早い」
272026-09-16(水)21:00〜🔴 コラボライブ3日目|藤原香里さん=毎日ブログ+足で稼ぐ/素敵なチラシでもインスタで一瞬で却下される約51分コラボライブ 3日目▾
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2026-09-16(水)21:00〜 51分25秒 / お相手=藤原香里さん・教室講師向けコンサル(継続講座)・2012年にベビーマッサージ教室からスタート・教室歴14年
この日のすみよさんは会議室を借りて配信(「家に帰る時間が間に合ってなくて」)

🔴🔴 今日の結論=「素敵なチラシで惹きつけても、QRから飛んだインスタが整っていなければ一瞬で却下される」
リアルが早いのは「同じ空気を吸ってるから」。SNSは壁を1枚ずつ剥がす作業。
🔴🔴 この回のいちばん怖い実話
  • 「地域のフリーペーパーで素敵なサロンがあって、チラシもすごい素敵だったんですよね」
  • 🔴🔴「インスタをピッて読み込んで見たら、プロフィール写真は自撮りで加工してあるし、投稿も9投稿ぐらいで全然揃ってないし、『これは信頼していいサロンなのかな』って思っちゃって、そこでもう却下」
  • 「スライドをしてみようとも思わない感じでした」/🔴「一気に崩れたら、もう戻っては来ない」
  • すみよさん「広告費を払ってるのに、QRまで読んでくれたのにインスタで『ふーん』ってなると、その次の行動にならない」
🔴 突破口は無い=毎日ブログ+足で稼ぐ
  • 「突破口ってそんな、これやったかなっていうのはない。本当にコツコツ毎日ブログを書き続けた」
  • 🔴「出産するときもパソコンを持って行って、出産後にブログ書いてた」
  • 🔴「断られたらどうしようというか、営業に行くっていう感じじゃなく、自分のことを知ってもらうために」→「結果、いろんなところに出歩いてたら認知が広がっていった」
  • 🔴「メディア出演(ラジオ・フリーペーパー・新聞)も全部、リアルで動いて知り合った人からのオファーだった」
🔴 なぜリアルが早いのか
  • すみよさん「SNSって画面の向こう側。何枚もその壁があって、それを一つずつ取っていって、毎日発信をして、やっと申し込みに繋がる」
  • 香里さん「壁が。同じ空気吸ってるから」「SNSでは伝わりきらない、その人の人柄、話し方、相槌の打ち方」
  • 🔴「選ばれる時代なので…断然、会ったことがある信頼のおける先生の方が『行ってみようかな』って思える」
🔴 すみよさんの実際のリアル活動
  • Excelでチラシを自作→ 常に持ち歩いて配る/小さい子供を抱えながらポスティング
  • 🔴🔴「乳幼児健診…確実にターゲットさんがその地区で行くやつなんですよね」(そこには英語教材や生協などの大手も来ている)
  • 幼稚園・保育園に電話/支援センターでレッスン
  • 🔴 効果は時間差=「『何で知ったんですか』と聞くと『なんとか児童館でのレッスンを受けたことがあって』」
  • 🔴 香里さん「SNSは投稿しだしてから1ヶ月半〜2ヶ月かかる。リアルだったらその場で予約が取れちゃうこともある」
🔴 SNSは変わる。オフラインは変わらない
  • 「オフラインは昔ながらの本質的なところがあんまり変わってない。だからこそ古いみたいなイメージがあるのかな」
  • 🔴「SNSが主流になりすぎて、リアルで足で出歩いていった方が早いよっていう概念がないのかもしれない」
  • 🔴🔴「リールで100万再生いっても、そこに地域の人がいる保証はない。支援センターやマルシェで知り合ったのが1人か5人でも、着実にその地域の人に知ってもらえる」
282026-09-17(木)21:00〜🔴 コラボライブ4日目(最終日)|奥ゆかさん=売り込むんじゃなく知ってもらうだけ/ドキドキはお宝約67分コラボライブ 4日目▾
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2026-09-17(木)21:00〜 66分31秒 / お相手=奥ゆかさん・お教室先生のための集客コンサルタント・もとベビーアート教室(完全対面)・4年前から集客を教える

🔴🔴 今日の結論=「売り込むものではなく、知ってもらうものなので」
リアルで会うとトーナメントのシードから入れる。そして「ドキドキはお宝」。
🔴 冒頭のアンケートで出た差
  • 「SNS頑張ってる人ハートを」→ たくさん飛ぶ/「オフラインも意識してる人100点を」→ 🔴ほとんど飛ばない
🔴🔴 数字で見る「地域に届かないリール」
  • 「リールが500人に見てもらえました。その500人の内訳が、全員自分の活動エリアの市内の人?」
  • 🔴「全然違う沖縄の人たちに届いてることとかもあるわけやん」
  • 🔴🔴「どこに届いてるのかわからないままひたすら回すよりも、地域の人に届ける方法を選んだ方が、バチバチに簡単ですぐ届いて効果が出る」
🔴 リアルの強さ=生身の人間は加工できない
  • 「生身の人間だから加工しようがない」「リアルの集客だと“実在するんです”みたいなとこから入る」
  • 2人の共通体験=「すみよさん、本当にいた? って言われる」「2年オンラインで講座を受けてる先生でも、会ったら『わー!本物!』」
  • 🔴🔴「トーナメント戦で言うと、もうシードから入れるみたいな感じ」
🔴🔴 視聴者の質問=「営業されると引くので、自分が営業するのも不安」
  • すみよさん「営業しようって思うからじゃない? 売ろうとするから。『私この地域でこういうことやってます』って言うだけで全然いい」
  • 🔴🔴 奥ゆかさん「売り込むものではなく、知ってもらうものなので」「私こういうものです、で終わっていい」
  • 🔴「知ってもらうだけでいいと思ってて、そこから相手がノックしてきたら開ける。相手が必要な分だけ話す」
🔴 すみよさんの実話(この回の追加ぶん)
  • アメブロを1ヶ月で58記事(協会から「1日3記事書きなさい」と言われて2記事)
  • 🔴「小児科ってことは赤ちゃんとママが来るんですよ…ダメ元で受付の人に『貼らせてもらったり置かせてもらったりしませんかね』って言って、ドキドキ…OKだった」
  • 🔴「支援センターで『どんなレッスンするんですか? ちょっとやってみてください』って言われて、いきなり即興でそこにいるママたちにやった」→「じゃあやってください、また日を改めて」
  • 😂 奥ゆかさんの失敗談=「駅前でおじちゃんにチラシを配ってた。集客偏差値マイナスレベル」→「置いてもらう場所のチョイスがめっちゃ大事」
🔴🔴 ドキドキはお宝
  • 「ドキドキはお宝やで」「いつもと同じことやってるのって、心地いいけどドキドキしない」
  • 🔴「上手くいってる人が『これやるといいよ』って言ってるけど、やるのはドキドキするやつ。ドキドキ乗り越えた後、絶対めっちゃいいことが待ってる」
  • 😂「万引きするドキドキはやらん方がいいですよ」
🔴 お願いは「相手のWin」で言う(セミナーの中身に直結)
  • 奥ゆかさん「『ここに来られてるお子さんたちがこんな感じになっていくから、施設様としてもこういうWinがありますよ』みたいに言うと、ただのお願いにならない」
  • すみよさん「そこポイントなんですよ。そういうのは今度セミナーで具体的に言おうと思っている」
🔴 最後のまとめ
  • すみよさん「だからリアル×SNSなんですよ。リアルをやると早いよってことを今回結構言ってる」
  • 🔴🔴 奥ゆかさん「掛け合わせです。どっちかだけは本当に時間かかるし、薄いんですよね、効果が」
292026-09-19(金)17:40〜🔴🔴 お申し込みをいただく最低限の5つ約32分単独ライブ ※AIのMTGのため17時に変更▾
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2026-09-19(金)17:40〜 31分36秒 / 単独ライブ。ホワイトボードに5つを書きながら解説
「私、AIをちょっと本格的に学ぶことにして、今日夜そのキックオフミーティングがあるので」=いつもの21時→17時に変更

🔴🔴 今日の結論=① 知ってもらう → ② 興味を持ってもらう → ③ 不安を潰す → ④ 信用 → ⑤ お申し込み動線
この5つのどこかが欠けていると、申し込みボタンは押されない。
① 知ってもらう=オフライン と スレッズ
  • 🔴 スレッズに入れる=地域名/地域+対象年齢/その年齢の悩み/地域でみんなが分かる建物
  • 「スレッズから知ってもらえました、っていうのがちゃんと生まれます」
  • 🔴「スレッズで届いた人が次にどう動くかっていうと、インスタに飛ぶわけですよ。ただスレッズでやればいいってもんじゃない」
🔴🔴 ② 興味=メリットではなく「悩み」を書く
  • 「やりがちなのが『リトミックっていいですよ』『こんなことが身につきます』。そうじゃなくて、悩んでることを代弁する」
  • お片付けの例=「毎日探し物をしてて朝の時間がバタバタ」「収納場所がギューギューでタンスが開かない」→「え、私だ」
  • 🔴「『私のこと』っていうふうに思ってもらわないと人って動かない」
🔴 ③ 不安を潰す=顔を出す
  • 🔴🔴「どんなにすごくても、先生の顔写真がないと信用ができない」
  • 「ピアノの先生も顔写真をフィード投稿で出してお申し込み増えました」
  • 視聴者=「もともとアイコンがイラストだった私ですが、顔出し始めてからフォロワーさんが増えました」
④ 信用=お客様の声・レッスン日程・更新が止まっていないこと
  • 🔴「2025年の投稿で止まったりすると『この教室、今でも動いてるのかな』って不安になる」
  • 🔴🔴「不安なものに申し込むって、したことあります?」「不安なまま体験レッスンには申し込めても、本レッスンには申し込めない」
🔴🔴 ⑤ お申し込み動線=ここで止まっている人がいちばん多い
  • 「お申し込みフォームをピッてやったのに『そのリンクは存在しません』となっちゃってると、お客さんそこで止まっちゃう」
  • 🔴🔴 申し込みフォームは「お医者さんの予約」くらいでいい=「問診票で聞く内容を、予約を取る時点で聞いてる先生が割と多い」
  • 🔴「項目をたくさん入れちゃうと、最後の最後で『うー』ってなって離脱しちゃう」
  • 🔴 公式LINE=「置いてるだけで動かせてない先生がめちゃめちゃたくさんいます」「挨拶メッセージも書いてない先生も結構いますし」
📣 セミナー直前の告知(そのまま使える言い方)
  • 特設LINE特典=インスタ25個のチェックリスト/チラシの7つのポイント(「AIが作ったチラシは届かないよ」)
  • 🔴 1日目リアタイ=チラシ添削/2日目リアタイ=行政などへの営業テンプレート「これはリアルタイム来るしかないでしょ」
  • 💡 ハードルを下げる言い方=「顔出ししないで耳だけ聞いてもらえればいいので」「目と耳だけちょっとオンにしてもらって、顔と口はオフで大丈夫なので」
302026-09-20(日)21:00〜🔴🔴 教室立ち上げ時にやらなきゃいけないこと(立ち上げから収益化はダメ)約38分単独ライブ ※前置き20分▾
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2026-09-20(日)21:00〜 37分38秒 / 単独ライブ。ホワイトボードに書きながら解説
すみよさん本人も「今日最初余談をいろいろ話してしまって余談が長かった」=本題は20分すぎから

🔴🔴 ホワイトボード=教室立上げ時にやらないといけない事
○ 実績・結果 / ○ 声 / ○ スキルup・自信 / × 収益 は後で
🔴🔴 本題=立ち上げ時に「収益化」をしてはいけない
  • 「この立ち上げから稼ごう、収益化をするのはダメなんですよ」
  • 「20人来てくれて月謝5000円だったら10万円だって思うわけですよ。思うよね。だけど収益化は最初は考えちゃいけないんです」
  • 🔴 教室に限らない=「パン屋をオープンしたとか、クッキー屋さんをオープンしたとか、旅館をオープンしたとか、そういう時でも何でもそうです」
🔴 ① スキルup・自信=自信がない人からは買わない
  • 🔴🔴「自信がない人から、人はお金を払ってほしいとは思わない」
  • 「自信を持つためにも、ちゃんと練習をさせていただくってことが必要」
🔴 ② 実績・結果/③ 声=「自分もこうなれそう」と思ってもらう
  • 「お客様にちゃんと成果・実績をお渡しできるか」
  • 🔴「自分がそこにお金を出していったら、自分が変われそうとか、自分がこうなれそう、他の人もそう言ってる」
  • 🔴🔴「この3つがないと、その後の収益化っていうところは難しい」
💰 いちばん具体的な話=1人しか来なくても、やる
  • 「スタジオを1時間2500円で借りてたとします。1レッスン1500円とかでやったら、1人だったら赤字なわけですよ。1000円ね」
  • 🔴「たった一人来てくれた人にありがとうございますと精一杯レッスンをした…そういう声をいただいて…自分のレッスンに自信が持てるわけですよ」
  • 🔴🔴「2人いないからちょっと待ってもらおうとか、リスケしてもらおうとか、そういう風にやってたら、いつまで経っても次のステージに行けない」
🥐 パン屋の例=最初からギブ
  • 🔴「試食のパンも配らない、クーポンも配らない、ただオープンして待ってるっていう状態でやってると厳しいんですよ」
  • 🔴「何でもとにかく無料で『私こんなことができます、体験してみてください、感想ください』って言ってフィードバックをもらって」
👤 すみよさん自身もそうだった
  • 「最初からコンサルで稼いではいません」=同業の先生にアドバイス→声をいただく→自信→発信→お申し込み
  • 🔴🔴「今、資格を取ってインスタやってるけどできないっていうのは、むしろ正常です。それがスタンダードです。そっからどうするかが問題です」
🧺 🔴🔴 前置きでいちばん強い言葉=「川で洗濯」
  • 「洗濯機が出てきてるのに、いつまでも川で洗濯をしてちゃいけないよ、みんな」(マーケティング塾の先生の言葉)
  • 🔴🔴「私はそれを聞いた時にグサグサグサっときて、私は本当に川で洗濯をしてるなと思ったんですよ」
  • 🔴「『もっと一人で頑張ります』『もっと自己流で頑張ります』っていうのも、結局なんか負け惜しみかな」
  • 🔴「自分ができないことは人に言えない」=だからAIを学びはじめた
🤝 リアルの価値(9/28・29セミナーの伏線)
  • 🔴「リアルで出会うからこそ生まれる会話ってあるんですよ」「人間って心が動くから行動ができる」
  • 🔴「地域教室の先生は絶対やろうよ」
  • 💬 リトリートで言われた=「すみよさんは上下関係っていうのがない人ですね」/「ライバルではなく仲間」
📮 このライブから作る発信ネタ
  • ① 教室を立ち上げたばかりの人が、いちばんやってはいけないこと
  • ② スタジオ代2500円・体験1500円=1人なら赤字。それでもやる理由
  • ③ 資格を取ったのに集客できない。それ、正常です
  • 🔴 ④ 洗濯機があるのに、川で洗濯してませんか
  • ⑤ 自信がない人から、人はお金を払わない
312026-09-21(日)21:00〜🔴 9月28、29、21時は開けといて(セミナー直前の告知回)約24分単独ライブ ※21時で消します▾
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2026-09-21(日)21:00〜 23分40秒 / 単独ライブ。中身の解説ではなく「当日来て」を伝える回
すみよさん本人=「今日はですね特段に何を話すってわけじゃないんですけど」

🔴🔴 この回でいちばん使えるのは「売り込みに行かない。お役に立てることありますか、で入る」
= 新人ベテラン②(電話のかけ方)の 続きにそのままつながる
🔴🔴 売り込みに行かない=入り方の実例
  • 「緊張するとか、断られたらやだな、どんな人だろうとか、あーやだやだーみたいな」(本人も最初はそうだった)
  • 🔴「自分のレッスンで、あなたの施設、そしてあなたの施設に来る親子さんのお役にも立てますよっていう気持ちにすることがすごい大事」
  • 🔴「自分を売らなきゃ、売って断られたらどうしようっていうマインドだと相手にも伝わる。『あなた売りたいだけですよね』みたいな感じになっちゃう」
  • 🔴🔴 そのまま使える入り方=「あなたの施設ってどういうお客さんが来ていて、参加者さんってどういうお悩み言ってるんですか。なんか私がお役に立てることあったりしますかね」
  • 🔴「だからその自分の利益だけ考えないっていうのはすごいポイント」
🧾 図解①=リアル×SNS集客ロードマップ|全体像(特設LINE特典)
  • SNSで発信=インスタ・スレッズ/プロフィール・フィード・リール・ストーリーズ・キャプション
  • 1.認知(地域の親子に知ってもらう)→ 2.興味(どんな教室か気になる)→ 3.信頼(先生・教室の雰囲気を伝える)→ 4.お申込み(参加してみたいと思ってもらう)→ 5.体験・入会
  • リアルで届ける=保育園・幼稚園・児童館・支援センター/口コミ・紹介・チラシ/地域イベント・マルシェ
  • 0.土台作り=インスタを教室のホームページに
  • 🔴 リアルで出会い ▶▶ SNSで安心してもらう ▶▶ 体験お申込みへ
🧾 図解②=「いいかも」から「申し込もう!」に変える(申込みにつながる5つのチェック)
  • 16) 現在募集中のレッスンや日程がすぐ見つかるか?
  • 17) 日時・場所・料金・対象年齢を載せているか?
  • 18) 体験当日の流れがイメージできるか?
  • 19) 限定性や締め切りが書いてあるか?
  • 20) お申込みまで迷わずいけるか?
  • 🔴🔴「25のチェックリストが20以上できてる先生は、絶対申し込み入ってるはずです」
🔴🔴 独学だとうまくいかない理由
  • 「YouTube見たりとか本見たりとか…それ見て自分で『はい分かりました』って直せてうまくいく人は、まあ1%」
  • 🔴🔴「分かってるつもりだけど分かってないとか、自分で直せないってことは、要は腹落ちしてない」
  • 🔴「ちゃんと『これをこうして、次をこうして』っていう、ちゃんと伴走で言ってくれる人が必要」
🎁 2Daysセミナーの告知(言い方そのまま)
  • 1日目リアタイ=チラシ添削/2日目リアタイ=行政などへの営業テンプレート「これ本当にこれ上げちゃっていいのかなっていう感じです」
  • 🔴 アーカイブ=「残す準備はしてます…だけどすぐ閉じるかもしれないし、もしかしたら条件をつけるかもしれない」
  • シェアキャンペーン=オリジナルノート(スクショを特設LINEに送る→住所を聞くLINEが飛ぶ)「ほとんど今もう残りが少なくなってきてる」
  • 🔴 アンケート=インスタのURLをくれた人にワンポイントアドバイス「すっごい頑張ってるけどここもったいない、っていうのがすごいある」
💡 最後に言っていたこと
  • 🔴🔴「いいセミナーっていうのはみんなで作るんですよ」=「当日参加してくれたら、ぜひリアクションを取ってもらって、さらに私がもっとベラベラ喋っちゃうような環境をみんなで作ってもらえたら」
📮 このライブから作る発信ネタ
  • 🔴 ① 営業の電話が怖い人へ。「売りに行く」のをやめると通る(=新人ベテラン②の続き)
  • ② 25のチェックが20個できてる先生は、絶対申し込みが入ってる
  • ③ 情報を見て自分で直せる人は1%
  • ④ 申込みにつながる5つのチェック(16〜20)
  • ⑤ リアルで出会い→SNSで安心してもらう→体験お申込みへ
322026-09-22(月)21:00〜🔴🔴 やっぱりマインドが大切(ザルで水をすくってる話)約21分単独ライブ ※21時で消します▾
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2026-09-22(月)21:00〜 21分24秒 / 単独ライブ
キャプション「やっぱり◯◯◯◯が大切! 21時に消します」=伏せ字でコメントを誘う型(答え=マインド)

🔴🔴 この回の芯=今の集客の現状は「2ヶ月前の自分が考えていたこと」の結果
そして 集客できた"次"に来る壁=体験に来たのに入会してくれない(ザルで水をすくってる)
🔴🔴 今の現状は、昔の自分の結果
  • 「過去現在未来ってあった時に、今の自分って、昔の自分の考えてたことの結果が今出てるんですよ」
  • 🔴「全く何も吸収してない・変わってない・学んでないってなると、これがまた続いていく。過去現在未来がずっと延長なわけですね」
  • 🔴🔴「自分じゃ気づかない視点だと思うんですよ、私がアドバイスしてることって。だからそこを自分じゃ気づけないことを、ずっと自分じゃ気づけない」
🔴🔴 ザルで水をすくってる(集客力とリピート率は両輪)
  • 「申し込みができるようになった時、その後に絶対悩む。それは体験に人が来たのに、全然入会してくれないっていうところ」
  • 🔴「誰一人継続してくれないってなったら、10人できたところで、50人できたところで、集客できてる意味がほとんどない」
  • 「2人しか来なかった、だけど2人とも入会してくれたってなったら、着実に生徒さんは増えていく」
  • 🔴🔴「ザルで水をすくってるようなものなんですよ。ちゃんと、ちっちゃくてもいいからコップにしないと水がたまっていかない」
  • 🔴「入会率が10%だったら、最低でも50、そして70、80ぐらいに上げていかないと」
🔴 「カリキュラムのせい」じゃなかった
  • 「同じ協会のカリキュラムと音源を使って、集客して何十人とレッスンしてる先生たちはいるから」=原因は別
  • 🔴🔴「教室集客をやってる先生のセミナーに行ってみたら、全然違かった。"売れてる先生はそういうことをしてるんだな"っていうことを全然気づいてなかった」
  • 「それで学んでいったら、入会率が本当にちゃんと変わっていった」
🆕🔴 昔のインスタのフィードを画面で見せた(8分22秒)=黒歴史の"絵"
  • 「私が本当インスタ始めた時、本当あんな感じだったんですよ。こんな感じでインスタをやってたので、なんかもう『へー』って感じだった」
  • 映っていたもの=「リトミックの後は爆睡です zzz」(我が子の寝顔)/七夕の笹/「息子3ヶ月 リトピュアデビュー」/あじさいとカタツムリ/リトピュアのポスター/トートバッグ
  • 🔴 =8本目(黒歴史リール)にそのまま使える画。素材フォルダにコピーずみ
📄 チラシの役割
  • 🔴「チラシのまず最初の役割って、自分のターゲットさんに"必要"と思って、その情報を取り込んでもらうこと」
  • 「情報盛り込みすぎて字がちっちゃくなって、全然"誰"っていうのが分かんなかったり」
📣 2Daysセミナーの質問回答(そのまま告知に使える)
  • 顔出ししないとダメ?→「顔出し声出しなしでミュートで参加していただいて大丈夫。子供を寝かしつけながらスマホから、耳だけ聞いたりとか」
  • アーカイブは残る?→🔴「残そうとは思ってるけど、"必ず残せますよ"とは言えない」
  • Day1=チラシ添削/Day2=行政の声かけテンプレート
  • 📓 オリジナルノート=先着30名・15名以上がシェアずみで残りわずか(「自分のことは自分で決められる」「迷っている時点で"やりたい"が隠れている」「30の言葉」)
🆕 AI講座を学ぶことにした
  • 🔴「AIでかなり時短できることがある。でも、AIに指示を出すのは自分の頭なので、自分の頭が集客のこととかマーケティングのことを分かってる頭じゃないと、指示がちゃんとできない」
📮 このライブから作る発信ネタ
  • 🔴 ① 集客できた"次"に来る壁=体験に来たのに入会しない(ザルで水をすくってる)
  • 🔴 ② 入会率10%を50→70→80%に上げないと、生徒は増えない
  • ③ 今のあなたの集客は、2ヶ月前のあなたが考えたことの結果
  • ④ 「カリキュラムのせい」じゃなかった
  • ⑤ 自分のプロフィール・投稿の"もったいない"は自分では見えない
  • ⑥ チラシの役割は「申し込ませること」じゃなくて「捨てられないこと」
  • ⑦ 顔出しなし・声出しなしでOK(セミナー告知用)
  • 🆕⑧ AIで時短はできる。でも指示を出すのは自分の頭
332026-09-24(水)21:00〜🔴🔴 受講生さんとのコラボライブ(リレーLIVE)1日目(4人×15分)約85分コラボ/セミナー直前の実績見せ▾
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2026-09-24(水)21:00〜 84分49秒 / 1人15分のリレー形式
①あいちゃん(@bighug.ai) → ②あいかちゃん(@shellrhythm0701) → ③ゆきちゃん(@otono.tsubomi) → ④ゆうこ先生(@oyakotaisou.yuko/認定講師)
※翌9/25も4人で2日目=全部で8人

🔴🔴 この回の芯=「資格はレッスンの技術しか教えてくれない。経営・運営を学べば、あなたの地域のママに届く」
すみよさん「あなたが諦めたら、そこの土地のいるママが出会えないし、レッスン受けられないじゃないですか」
① あいちゃん(斉藤愛/松戸市・ベビリズム体操 考案者)
  • ビフォー=🔴「気合はあるが技術が追いついてない」「SNSが嫌いすぎて もうやりたくない」「一つあげるのに多分半月はかかってる」
  • アフター=🔴🔴「とりあえず上げろって グワーッと上げてったら、それを見た地元のイベント会社の方から『ずっとインスタ見てました、外部講師としてしてください』ってお声がかかった」
  • 「体験に来たママも『SNS見てました』『スレッズ見てました』とかって言われて、嬉しい」
  • 🔴 5ヶ月前の自分に=「今入らなくても5ヶ月後も悩んでるから、今入っときなさいよ」
② あいかちゃん(小山愛香/軽井沢・佐久)=単発→月謝制で生徒16人
  • ビフォー=🔴「何に悩んでるのかもわかんない。ただがむしゃらにやってるだけだったから、自分ではこれでいいと思ってた」
  • 🔴「継続だと思ってやってたレッスンが『継続じゃないよそれは』って言われて『は? 違うんだ?』」=自己流だった
  • アフター=🔴「4月からお月謝制に変えて」「16人が定期的にちゃんと通ってくれる教室に」「集客しなきゃいけない焦りがなくて、生徒さんと向き合う時間がとれてる」
  • 🔴🔴 すみよさん「基盤がないままやってても、基礎工事がないまま建てた家はぐちゃっとなっちゃう。目に見えないけどすっごい大事、土台って」
  • 🔴🔴「お教室先生って孤になりやすい」→「環境と仲間なんですよ」
③ ゆきちゃん(塩津ゆき/佐世保・おとのつぼみ)=アイコンを顔にできなかった
  • ビフォー=🔴「体験会を何回か開催して、さていよいよ定期レッスン開くぞってなった時に、全然生徒さんが来なくて」
  • 🔴🔴「『楽しかったです、また機会があったら参加したいです』って笑顔でお帰りになって、それっきりっていう方がほとんど」=良さを言語化できていなかった
  • 🔴🔴「一番最初、自分のインスタのアイコンを顔出しできなかった。そこに一歩踏み出るまでがすごい長かった」→「思ってたほど みんなそれほど気にしてない」
  • 🔴 背中を押したのは仲間=「同じ4期生のみんなもアイコンを変えていき始めてたので」
  • 🔴🔴 すみよさん「個別だけだと、みんなから背中を押してもらえるっていう環境がない」
  • アフター=「その日に『入会します』って言ってくださるお母様も」「今は12人です」
  • 🔴 もったいなかったこと=「インスタにチラシ載せる、体験会の予定を入れるっていうだけのインスタになってた」
④ ゆうこ先生(こうげ優子/広島・認定講師)=3年半前は同じだった → いま満席で募集できない
  • 🔴「人には『変えなさいよ』とか言ってたんだけど、私もなかなかアイコンが変えられなくて。街歩けないかもしれないから出せませんってずっと思ってました」
  • 🔴🔴 成長は赤ちゃんの発達と同じ=「赤ちゃんだった子が、今やスタスタ歩いたり、スキップしてたり、でんぐり返ししてたり」
  • 🔴🔴「自己流で歩き始めた人って、こけた時にちょっと傷ついたりとか、その後が結構大変だったりとか」
  • 🔴「ストーリーズ1枚『この先生のこれ真似してね』って言った時に、みんな意外とそのまま真似できない」=だから添削が要る(モデリングはいい、パクリはダメ)
  • 🔴🔴「決めたらこっちに流れていくし、こっちにはもう先行く先輩たちのグループがある。まだ自分のインスタは変わってないけど、触れ合う人たちの環境はもうこっち側の人になる」
  • いま=🔴「満席続きで、生徒が入れない、募集できない」「3年半前は1年中どうしようって考えるところが、今は来年の募集どうやろうかなとか戦略を考えて動いてる」
  • 🔴🔴「器用な人だからできるとか、ゆうこさんだからできるっていうもんじゃ絶対ないです。私でもできました」
📣 CTA(9/28・29の2Daysセミナー)
  • 「無料の特典がすごすぎて ちょっとビビってます みたいなメッセージもいただいた」→「別にそんな怖いものは何も待ってないので」
  • 🔴「この無料のセミナーとか特典を受け取って、少しでも自分ができるんじゃないかっていう可能性にみんな気づいてほしいんですよ。だってできるから」
  • 🔴「無料でもちろんお渡しするんですけど、"知っただけ"にならないかな」
📮 ここから作る発信ネタ(12本)
  • SNS嫌いだった先生が地元のイベント会社に声をかけられるまで/フィード1枚に2週間/アイコンを顔にできなかった2人
  • 単発→月謝制で生徒16人/「楽しかったです」で終わる体験レッスン/資格はレッスンの技術しか教えてくれない
  • インスタが「チラシ置き場」になっていた/成長は赤ちゃんの発達と同じ/「真似してね」が意外とできない
  • 決めた瞬間に"環境"が変わる/今入らなくても5ヶ月後も悩んでる/あなたが諦めたら、その土地のママが出会えない

動画・文字起こし=00_共通/ツール/live-catcher/取得済み/sumiyo_20260924.mp4 / .srt / _全文.txt/SSD=/Volumes/My Passport/講座・ライブ図解/すみよさん_20260924_受講生コラボライブ1日目/

342026-09-25(金)21:00〜🔴🔴 受講生さんとのコラボライブ(リレーLIVE)2日目(4人×15分)約80分コラボ/1期生〜5期生を並べた回▾
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2026-09-25(金)21:00〜 80分36秒 / 1人15分のリレー形式・2日目
①まゆちゃん(@mayu_babytaisou/5期生) → ②ゆらちゃん(花沢ゆら/5期生) → ③ゆきこさん(吉田ゆき子/1期生) → ④れいなちゃん(渡辺れいな/2期生)
※前日9/24と合わせて全部で8人

🔴🔴 この回の芯=「1期生から5期生まで、年次の違う4人を同じ画面に並べた」
すみよさん「みんな『ママ友しかいない』とか『申し込みない』とか言ってたのに、やり方知らないだけだから、やったらできるじゃん」
① まゆちゃん(5期生・神奈川/0歳の親子体操)=体験の申込が3人→7人+キャンセル待ち3人
  • 知ったきっかけ=🔴「もともと リールが流れてきて」「新人ベテランのやつかな」「それ見て『私だ』と思ってました」
  • ビフォー=🔴「単発レッスンでずっとやってて、でもやっぱり単発だと、人が来てくださるときはあれば、(来ない)っていうときは。それが不安だった」
  • 🔴「一人でやると、もういいかって思ったりします。諦めたりとか」
  • アフター=🔴🔴「去年の秋(の体験会)は1回で来てくれる方が3人」→「今回、体験会をやった時に7人。さらに3人キャンセル(待ち)まで」「終わった後も『レッスンに来たいです』って連絡してくださった方も」
  • やったこと=「本当に必死だったんですけど、言われた通りにまずやってみる」「こうやって順番にやればいいなっていうことが一番大きいかな」
  • 🔴🔴 推しポイント=「一番やっぱり、私は環境と仲間です」「やってるのを見て『私もこのままじゃダメだ』ってやっぱり思えた」
  • 🔴🔴 すみよさん「いきなり赤ちゃんが立てないから。立ってる先生たちもこのピヨピヨ時代があったからこうなってる」
② ゆらちゃん(花沢ゆら/5期生・千葉県成田市)=元・中学校の音楽教師13年
  • きっかけ=🔴 すみよさんの動線アドバイス1回で「申し込みが2,3件あったんです」
  • ビフォー=🔴「パタリと申し込みが止まるタイミングがあったんです」「自分流でやってるのは限界があって、ちゃんとプロの方に教わるしかないな」
  • 🔴🔴「学校の先生は、生徒がお客さんでも、そこにいてくれて、なんか保証されてるから。今まで(集客を)頑張らなくてよかった。『レッスンっていう商品』だけを頑張ればよかった」
  • 🔴🔴「本当にゼロから自分でやらなきゃいけないから、そこの部分は今まで学んでこなかった」
  • アフター=「実際にそれ重ねていったら、やっぱりちゃんとお問い合わせが来るようになりました」「今プレピアノ人気で」
  • 🔴🔴 前のコンサルとの違い=「前も違うコンサルに入ってたんです。でも聞かなきゃ帰ってこないみたいな」→「住世先生と話すと『次これやろう』ってすごい課題が明確になる」
③ ゆきこさん(吉田ゆき子/1期生・福岡県太宰府市)=2クラス14組 → 5クラス40組
  • ビフォー=🔴「自分が受講してた時は幼稚園でパートで働きながら教室をしてた。だからリアルで受講できなくて、アーカイブでしか受講してなかった」
  • 🔴🔴「でも『やる』って決めたら、アーカイブ受講でも私でもできたので、できると思います」
  • アフター=🔴🔴「今5クラスになって。2年前は14組ぐらいだったのが、今40ぐらいになりました」
  • 🔴🔴「『ここまで』っていう目標を決めてって言われたのが大きかった。『ここまでになるぞ』っていうのを思っていると、そうなれるんだな」
  • 🔴 スレッズ=「反応ないものと思ってて」→ すみよさん「それはちょっとやり方がちゃうねん」→「そこからすごい毎日あげるようになって、実際(申込が)入ってきた」
  • 🆕 すみよさん「今日、愛ちゃんのリールあげたじゃないですか。あれ私、AI使って自分であげたんですよ」
④ れいなちゃん(渡辺れいな/2期生・静岡県沼津市・29歳)=ママ友しか来なかった → 2ヶ月で満席
  • ビフォー=🔴🔴「もうママ友しか来ない。ママ友がママ友を連れてくるっていうふうな状態で」
  • 🔴🔴「それがすごく申し訳ないなっていう気持ちがいっぱいで。趣味っていうか仕事に付き合わせてしまってるんじゃないかな」(半年悩んだ)
  • 🔴🔴 決め手=「この人だったらなんか大丈夫そう、住屋先生だったら大丈夫そう、顔的に大丈夫そうだなみたいな感じで。まずその顔から入った」
  • 🔴 すみよさん「気になるイコール、ちょっとやりたいっていう気持ちだからね」
  • アフター=🔴🔴「ここに入って2ヶ月ぐらいで満席。マルシェとかそういうのも満席になったりとかして」「支援センターでヨガやるってなった時も満席」
  • 🔴🔴 質問「子育てしながらインスタは大変では?」への答え=すみよさん「同じように30分時間を使ってるけども、それを上げても反応がなかったり」「その時間はちゃんと将来の結果に結びついてる」
📣 CTA(9/28・29の2Daysセミナー)
  • 🔴 オリジナルノートが届いた=「シェアしてくださった方にお届けしますので送料無料で」
  • 🔴🔴 この日のランチ会で明日・明後日のコラボ相手に出会った=「これこそやっぱりリアルだよねと思って」
  • 🔴「YouTubeで私の『小関住』を検索してもらえると、20何人くらいの受講生さんの声が載っている」
  • 🔴🔴「『ママ、スマホばっかり』って子供に言われちゃって」→「これはもう未来のお客さんのためにつながるものだって自分で思えるようになったら、子供にも『お母さんお仕事だよ』って言える」
📮 このライブから作る発信ネタ
  • 🔴 ① 体験会の申込が3人→7人+キャンセル待ち3人になった先生がやったこと
  • 🔴 ② 「ママ友しか来ない」が一番しんどかった
  • 🔴 ③ 学校の先生は"集客"を頑張らなくてよかった
  • 🔴 ④ 同じ30分でも、"成果のある30分"かどうか
  • ⑤ 2クラス14組が、2年で5クラス40組になった
  • ⑥ アーカイブ受講でもできた(パートしながら1期生)
  • 🔴 ⑦ コンサル選びは、最後"顔"だった
  • ⑧ 動線を直しただけで申込が2〜3件来た
  • ⑨ 赤ちゃんはいきなり立てない(ピヨピヨ時代)
  • 🔴 ⑩ 「ママ、スマホばっかり」と言われたときの答え
  • ⑪ 親子教室に紫・黒は合わない(色彩心理)

動画・文字起こし=00_共通/ツール/live-catcher/取得済み/sumiyo_20260925.mp4 / .srt / _全文.txt/SSD=/Volumes/My Passport/講座・ライブ図解/すみよさん_20260925_受講生コラボライブ2日目/(図解を見せる場面はなし=顔だけのトーク回)

352026-09-26(土)21:00〜🔴 夢を叶えるのに遅いはない(利孝屋あやのさんとのコラボ)約28分他業種コラボ/リアルの力▾
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2026-09-26(土)21:00〜 27分31秒
ゲスト=利孝屋あやのさん(@online_ca_academy)/オンラインスクール10年目・30代40代50代・シングルマザーの女性の客室乗務員(CA)転職支援
🔴 前日のランチ会で初めて会って、その翌日にコラボライブ=セミナーのテーマ(リアル×SNS)をそのまま実演した回

🔴🔴 この回の芯=「リアルとオンライン、両方あることが大事なんですよ」
すみよさん「でもやっぱりその時に、私がSNSを何もしてませんっていうのが、インスタ交換した時に分からなければ、やっぱりそこは繋がらない」
🔴 冒頭のハプニング=ゲストが入ってこない3分で、セミナーQ&Aを一人で回した
  • Q. まだ資格取得中/活動してないけど参加していい?→🔴🔴「誰だから来てとか、誰は来ちゃダメとか、そういうことは全くないセミナーなので」
  • 🔴「ただし特設LINEに登録してないと、ZoomのURLとか送れないので」
  • Day1=チラシ添削「Canva送ってもらって、『ここはこういう風にして』っていうアドバイス」/Day2=営業の声かけテンプレート「『こうするとうまくいくよ』っていうテンプレートがあれば、ちょっとした勇気でかけられるんじゃないか」
👤 あやのさん(原文)
  • 「今オンラインのスクールをやっていて、今年で10年目になります」
  • 出会い=「元P&Gの大東めぐみさんのところで、私もコーチングだったりウェブマーケティングを教えていただいた縁で。昨日VIPのランチ会というのがありまして」
  • 🔴🔴「50代の方もJALに入社してきました、合格して」「ブランク26年の元CAさんだったんですけど」
🔴🔴 業種が違っても、入る前の頭の中は同じだった
  • あやのさん=🔴🔴「『なんか気になるな、でも、とりあえず自己流でやれちゃうしな』。正直なところ『お金かけるのもちょっともったいないしな』とか、『まだまだ自分でやれるんじゃないかな』みたいな方が、うちの生徒さんにも多くいらっしゃって」
  • あやのさん=🔴🔴「『合格できるんですか』というより、『私、本当に合格できますか』っていうところに対しての自分の信頼が弱いから、自分のうまくいく未来が思い描けない」
  • すみよさん=🔴「だって、『なりたい』って描けてないものっていけないもんね」
  • あやのさん=🔴🔴「10年間この事業をする中で、年齢がどんどん高くなってしまって、結局(夢が)叶えられなかったっていう人も見てるんですよね」
🔴🔴 質問「どうやって受講生のマインドが変わるの?」→ すみよさんの答え
  • 🔴「理屈で納得する人と感情で納得する人と、結構タイプがいろいろあるじゃないですか」→「こっちを言ってみたり、こっちを言ってみたりで」
  • 🔴🔴「ちょっと行動してくれると、そこをすごいちゃんと褒める。『すごいじゃん、投稿できてるじゃん』みたいな感じで」
  • 🔴🔴「『投稿ができません』って言った時に、何かブロックがいろいろあると思うんですよね」「『キャプションがわかんないんです』とか『投稿のタイトルが決まんないんです』」→「ブロックを聞いて、そこを潰して」
  • 🔴🔴「『売らなきゃ』みたいな思考だったりするから。『そういう思考ってごめんダメなの、売れないの』」
  • 🔴🔴「テクニックっていうよりかも、考え方が変われば行動が変わるじゃないですか」
  • 🔴🔴「ノウハウに頼りすぎちゃうと、いつまでもノウハウ。『これがダメだから違うノウハウ』ってなっちゃう」
🔴🔴 すみよさん自身が「ポチれなかった」話
  • 🔴🔴「VIP席買うのすっごい、もう23時55分ぐらいから『うーん』ってこうなって」
  • 🔴🔴「『私これを逃したら、めぐみさんがリールとかあげるじゃないですか。私、行きたかったのにって絶対思うだろうな』と思って。なんかそんな自分、嫌だなって」
  • 🔴🔴「だって今ここでポチってやれば、そこに行けるのに、何でポチッとしたらやらないの、と思って」
  • 🔴🔴「その行動が、今のこのライブに繋がってるわけじゃないですか」
  • あやのさん=🔴🔴「やった後悔とやらなかった後悔、どっちが大きいかって言ったら、やらなかった後悔の方が大きいんですよね」
  • すみよさん=「私も今、受講生さんに教えてることって、失敗して失敗して失敗して、それでここに行き着いたことを教えてる」
  • あやのさん=🔴「『全てはテスト』っていう言葉あるじゃないですか。テストをたくさんやっていけばやっていくほど、確率は絶対上がる」「打席に立ち続けるみたいなね」
📣 告知
  • 🔴🔴 すみよさん「受講生さんにはお伝えはしてるんですけども、講座生さん以外にお伝えするっていうことが初めてなので」
  • あやのさんが代わりに告知=「1日目はチラシの添削です。2日目は営業活動のいろは。絶対、得られるものたくさんあると思います」
  • あやのさんのお知らせ=10/19(月) 12:00〜13:00 「大切な人ががんになったら」無料話会(乳がんの啓蒙活動・オンライン/リアルも)
📮 このライブから作る発信ネタ
  • 🔴 ① 昨日会った人と、今日ライブしている(リアルの力の実演)
  • 🔴 ② リアルで会っても、SNSがなければ繋がらない
  • ③ 50代でJALに合格した人がいる(夢を叶えるのに遅いはない)
  • 🔴 ④ 業種が違っても、入る前に考えることは全く同じ
  • ⑤ 「できますか?」ではなく「私にできますか?」
  • 🔴 ⑥ 「投稿ができません」の中身をほどくと、全員バラバラ
  • 🔴 ⑦ ノウハウを追い続ける人は、いつまでもノウハウを追う
  • ⑧ 「売らなきゃ」と思っている人ほど売れない
  • 🔴 ⑨ 23時55分に"ポチる"か悩んだ話
  • ⑩ やった後悔と、やらなかった後悔/全てはテスト・打席に立ち続ける

動画・文字起こし=00_共通/ツール/live-catcher/取得済み/sumiyo_20260926.mp4 / .srt / _全文.txt/SSD=/Volumes/My Passport/講座・ライブ図解/すみよさん_20260926_あやのさんコラボ_夢を叶えるのに遅いはない/(図解を見せる場面はなし)

362026-09-27(日)21:00〜🔴🔴 輝き続ける人の初めの一歩(宮本まほさん・潜在意識とのコラボ)約70分コラボ/セミナー前日/申込ボタンが押せない理由▾
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2026-09-27(日)21:00〜 70分16秒
ゲスト=宮本まほさん(@maho_manaola)/元ネイリスト(個人店17年・去年の年末にスタッフへ引き継ぎ)→ 潜在意識の専門家10年目
🔴 9/25のランチ会(プロジェクトF・大東めぐみさん)で会った2人目。2日連続コラボの2日目・セミナー前日

🔴🔴 この回の芯=「怖いイコールGO」。申込ボタンが押せない理由を①脳の仕組み ②負けを認めたくない ③叶わなかったら怖いの3層で分解した回
すみよさん「今150名以上の方が特設LINEに集まってきてくださって」
🔴🔴 ① 脳の仕組み=コンフォートゾーン → 恐怖ゾーン → 成長ゾーン
  • まほさん=🔴🔴「いつも受講生さんにお伝えしてるのは、怖いイコールGOって伝えてて」
  • 🔴🔴「なんでかっていうと、脳の仕組みで、脳は変化を嫌うから」「安心安全っていうのが脳の使命だから、不安を感じることは『今のままでいいよ』って戻してくるのが脳のお仕事」
  • 🔴🔴「コンフォートゾーンの先は『恐怖のゾーン』、その次が『グロースゾーン』=成長ゾーン。成長の域に行く前に、必ず『怖い』っていう域がある」
  • 🔴🔴「そこの解説に『言い訳を始める』って書いてある」「『お金がない』とか『時間がない』とか『子供が小さい』とかね」「変わらないための正当な理由を探し始めるみたいな」
  • 🔴🔴 ドリームキラー=「ドリームキラーも潜在意識から言うと自分なんです。自分の不安の声を他人に言わせてるって見る」
  • 🔴🔴「この仕組みを知ってると『私、今 成長する時なんだ』って思えるようになって」「仕組み知らない時はめちゃくちゃ怖かったです」
  • すみよさんの実体験=「『やりたい、やらない選択肢はない』って決まってるのに、なかなか『やります』と言えなくって」
🔴🔴 ② 行く=負けを認めることになる(まほさんのネイルサロン時代)
  • 🔴「勢いでネイルサロンを出しちゃって、ちゃんと集客とか経営を学んだことがなくて」「お店出してしばらくしたら、もしかしてこれ、経営って大変なのかも」
  • 🔴🔴「その時の理由の一つに、『行くと負けを認める感じになっちゃう』っていう気持ちが私はあったんですよ」
  • 🔴🔴「ネイルは本当に頑張って資格を取ってきたりして、すごい頑張ってきたのに。私の場合は『行くイコール、できない私を認めなきゃいけない』」
  • 🔴🔴「だから『ダメな人が行くとこなのかな』って勝手に思っちゃって」「もっと早くに気がついて半年前とか1年前に素直に進んでたら、もっと早く楽になったりしてたんだろうな」
  • 🔴🔴 まほさん「散々悩んできた人イコール、決断したっていうことは、めちゃくちゃエネルギーが固まってる」「悩んでる時の方がエネルギー使ってたりして」
🔴🔴 ③ 叶わなかったら怖い=「まだ本気出してないだけ」
  • 🔴🔴「『みんなはできてるけど、私にもできるのかな』っていうやつです」
  • 🔴🔴「やるって決めたのに(結果を)入れられなかった時の自分のショックが耐えきれないから、だったら『悩んでる方がいいです』みたいな」「『まだ本気出してないだけなんです』みたいなやつ」
  • 🔴🔴 すみよさん「その舞台に行ってしまうと『やるかやらないか、どっちが勝つか負けるか』みたいな感じになっちゃうから。『私、風邪だから今日休み』」→ まほさん「インフルエンザになっといた方がいいやみたいな」
  • 🔴🔴「金メダルっていうか、賞を取りたかったら、やっぱり大会に出ないと賞とか取れない」
  • 🔴🔴「本当に手に入れたいものだから、余計に怖くなるんだと思うんですね。どうでもよくないものだってことですよね」
🔴🔴 すみよさんの原点=子供を言い訳にしたくなかった
  • 🔴🔴「『まだ子供もちっちゃいし、ちゃんと見ててあげたいから、パートに出ることにした。別にリトミックは大丈夫』みたいな感じでやってたら、なんか子供に対してすごい失礼だなっていうか」
  • 🔴🔴「子供を言い訳にして自分の夢を諦めるって。それを将来の子供が聞いた時に『私のせいにしないでよ』ってなんか思わないかな」
  • 🔴🔴「やっぱこれは背中を見せるのが一番いいって思ったから、私は『諦めない』っていう選択肢をして学んで」「本当に生徒さんも集まって、たくさんの90組ぐらいとレッスンをするようになった」「子供も見てくれて『お母さんすごいね』って言ってくれた」
🔴🔴 同じ状況でも、見てる景色が違う
  • まほさんの受講生=🔴🔴「『子供が小さいうちだからやろうと思ったんです』『今のうちに知識をつけて準備をしておけば、私もう一人とか産みたいんで』」
  • 🔴🔴「ある人は『子供がいるからできません』、ある人は『子供が小さいうちにやっときます』。同じ状況でも見てる景色が違う」
  • 🔴 すみよさんの富士山(夏休みに小2と高1と登頂)=「『もうこんなに疲れて嫌だ』か、『近づいてるぞ』って見てるか」「『あと半分』って思うか、『まだ半分』って思うかとかね」
🔴🔴 降参する=負けじゃなく「現在地を知る」
  • すみよさん(デザイン外注の理由)=🔴🔴「私はデザインとか学んでないから、すごい時間もかかるし、時間をかけた割にクオリティはイマイチだし。そしたらお金を出してプロにお願いします、と。『負けを認めた』というか」
  • 🔴🔴 まほさん「降参が『本当に負けです』ってわけじゃなくて、『現在地を知る』みたいなことですよね」
  • 🔴🔴 まほさんの学び=「『合宿でみんなでやるのは苦手だな』と思って参加しなかった。だから、苦手な人こそ参加しなきゃいけないんだなって」
  • 🔴🔴 すみよさん「言い訳できないっていうのが、グループ講座のめちゃめちゃいいところだな」「勝手にみんなで仲良くなって、勝手にみんなで上がってってくれてる感じ」
  • 🔴🔴 締め=「もう自分のことは信じられないから、この先生を信じるしかないと思ってやったんですよ」「自分のことを信じられない人も、先生を信じてれば大丈夫だから」「あとはもう飛び込んじゃえみたいなね」
📣 CTA(明日9/28・明後日9/29 21時〜の2Daysセミナー)
  • 🔴 Day1=チラシ添削(リアタイ参加者のみ・今までやったことがない)
  • 🔴🔴 チラシの役割=「素通りしちゃうチラシ、手に取ってもらえないチラシ、ポイッとされちゃうチラシ」/「『取っとこう、私に必要な情報かも』って持ってもらって」
  • 🔴🔴 AIチラシOK=「AIで簡単に作れるけど『それ違いますから』みたいな。素敵っぽく作れるんだけど、そうじゃなくって『集客できるチラシ』というのはね」「だから私、AIで作ったやつでも全然いいです」
  • 🔴 Day2=行政・幼稚園・病院・住宅展示場への営業電話テンプレート(リアタイ参加者のみ)
  • 🔴 「特典がすごすぎて『これは何ですか』『この後なんか買わされるんですか』って言われて」→🔴🔴「11月から始まる6期生のご案内は興味がある人にはさせていただく」と正直に回答
  • 🔴🔴「ちっちゃい成功体験の積み重ねが大事」「いきなり『満席になりました』(の前)に、いっぱいいろんなちっちゃなことをやって」
  • まほさんのお知らせ=LINE登録で「8人のプリンセス」思考癖診断(7つの質問に答えるとタイプが出る)
📮 このライブから作る発信ネタ
  • 🔴 ① 怖いイコールGO
  • 🔴 ② コンフォートゾーン → 恐怖ゾーン → 成長ゾーン
  • 🔴 ③ 恐怖ゾーンに入ると人は"言い訳"を始める
  • ④ ドリームキラーは、実は自分
  • 🔴 ⑤ 学びに行く=負けを認めることだと思っていた
  • 🔴 ⑥ 「まだ本気出してないだけ」で止まっている人
  • ⑦ 賞を取りたかったら、大会に出ないと取れない
  • 🔴 ⑧ 子供を言い訳にして夢を諦めるのは、子供に失礼
  • 🔴 ⑨ 同じ状況でも、見てる景色が違う/富士山の「あと半分・まだ半分」
  • 🔴 ⑩ 降参する=負けじゃなくて、現在地を知ること
  • ⑪ 苦手だから行かない、で一番の課題を取り逃す
  • 🔴 ⑫ 自分を信じられなくていい。先生を信じればいい
  • ⑬ AIで作ったチラシは"素敵っぽい"だけ

動画・文字起こし=00_共通/ツール/live-catcher/取得済み/sumiyo_20260927.mp4 / .srt / _全文.txt/SSD=/Volumes/My Passport/講座・ライブ図解/すみよさん_20260927_まほさんコラボ_輝き続ける人の初めの一歩/(3つのゾーンを書いて説明した場面はあるが、板書はカメラに映っていないため切り出せる図解なし)